先日、『メリー・ポピンズ』と『メリー・ポピンズ リターンズ』を久しぶりに鑑賞したとき、実はこれらは大人である私たちの内側に存在する"インナーチャイルド"のために作られたのではないかと思った。
なる…
小説や漫画の実写化することへの熱量と責任みたいなことを思った。日本でもトラブルがあったけど、意見のすれ違った映像化はそれだけで作者の大切なものを傷つける可能性があるよね…。あなたになら任せられる、一…
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なんて体力使う映画なんだ…"思い出し泣き"が数時間止まらず大変だった
パメラが長年抱えてきた闇を「メリーポピンズ」の制作を通してエンタメへと昇華したウォルト
それがパメラ(と父親)にとって救い…
Let's Go Fly a Kiteで一緒に踊り始めたとき涙が出たのに、ペンギンでブチ切れるところで一気にさめた。
それでもトラヴァースのプロ根性を感じられたからいい。
試写会でも相変わらず憎まれ…
すごくいい~~~~~~~~~~~~~~
見終わったら絶対にメリーポピンズ見返しちゃう作品
ウォルトのことも、パトラのことも周りの人のことも大好きになる
自分の作り出したキャラクターは家族で、自己投影…
トラヴァース夫人が踊り出したところで耐えられず泣いてしまった。「凧をあげよう」ってこんなにいい曲だったのか…今までランド行きてぇとしか思ってなかった。
ペンギンウェイターあんなに可愛いのに頑なに否定…
お父さんとの回想シーンは泣ける場面が多くて、、。ラルフをはじめ、だんだんと人に心を開いていく姿も涙。
メリーポピンズは好きだったけど、作者については全然知らなかったし、作るのにこんなに労力かけてたこ…