2026-14本目
画面の美しさは疑いようがない。
独特の画角、計算された構図、極端に少ない台詞。
この作品は徹底して「画で語る」ことを選び、説明を排したぶん、感情や空気感が直接伝わってくる。映…
このレビューはネタバレを含みます
児童のヌードは引いてしまった。
ゴンドラから見える景色と水面を合わせた映像が素敵。
佐藤英夫さんは「おれは男だ」でもそうだったけど、優しいお父さんのイメージやったから、ラストはイメージ通りになった。…
与えられた愛情を誰かに与えることで生まれる愛情の循環と再生を感じる物語。与えて初めて与えられたことを知ることはよくある。一つひとつのシーンがかなり冗長で体力を消耗したが、主演二人の間の空気感が心地良…
>>続きを読む幻想的な映像、主に水や海を挿絵に映す。
時にサーモグラフィーみたいなよくわからない映像も。
子役の表情は良かったが、声が好きになれず、
青年は優しい目と野生味のあるお芝居でよかったです。
物語は…
ここまで不服の映画は初めて。
文鳥2匹は本当に生きている文鳥?現実?
なぜ文鳥を狭いケージに2匹入れるの??喧嘩するのは当たり前でしょ……喧嘩してるのに全く気にもとめてないようで、ちょっとちょっと!…
通勤鑑賞185作目。
評価の高いカルト映画らしく、斎藤工も「本作に流れている"時間"は最も好みな映画的刹那」と『映画秘宝 オールタイム・ベスト10』で6位に挙げている。
で、だ。
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イマイチ
微妙に前衛的な感じと主役の女の子の可愛げのなさが・・・
後半のほうはまあまだ楽しめた
都会の喧騒の中で運命的に出合った少女と青年の心のふれあいみたいのがメインテーマなんだろうけどあ…
TEAMゴンドラ