「人間というバグ」の描き方が精密な作品
AIそのものをテーマにした映画は多いが、この作品は「AIが人間をどうハックするか」を冷徹に描く。
映画全体がひとつの「チューリング・テスト」として機能してる…
以前から気になっていてレンタルでやっと視聴。2014年の作品なんですね。現在2026年でAIの進化めざましく、チューリングテストも余裕だろうし、キャラクターも付けられるし、フィジカルが着いてくるとリ…
>>続きを読むストーリー5
構成5
脚本5
演出5
演技4
ルック5
音楽4
エンタメ3
関心5
メモ
SF作品の中で一番好きな作品になった。
デウスエクスマキナ=機械仕掛けの神
服を選びにい…
美しい女性の姿をもった人工知能とプログラマーの心理戦を描いたSFスリラー。
ロボット「エヴァ」の映像美は美しい!
閉ざされた基地のような建物内での密室劇の中で、
テストしているのは誰なのか?緊張…
没入感がやばい。。。
サウンドデザインが緊張感を増幅させてて、映像をより際立たせてるんだなーって。
お話的には、開示されてない部分が気になるようになってて、こっからどうなるんだろうっていうワクワク…
U-NEXTの見どころに書いてあった様に、カルチャーファンにうならせると書いてあったが、絵画のポロックの絵を例えたシーンは良かった。
舞台も考えていると思う。外は大自然に対して、中は人口。これがた…
AIが身近になった2026年に見ているからだけど、期待しすぎた
最初は引き込まれた
キョウコやエヴァがネイサンの態度を不快に感じるなら、主人公に好意を抱くほうが感情のある人工知能として説得力がある…
(C)Universal Pictures