光あれの作品情報・感想・評価

光あれ1980年製作の映画)

Let There Be Light

製作国・地域:

上映時間:58分

3.4

『光あれ』に投稿された感想・評価

3.0

Although it is blatant propaganda, it is interesting as a historical document. It brazenly declares…

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PTSDについての早すぎるドキュメンタリーだが、政府から金が出ていてのプロバガンダなのでヤラセ(演出)をしていないはずがない。難解なテーマにも正面から突っ込み、男気で撮り切るヒューストンだが、こうい…

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2.5

お〜宣伝動画?
批判的視点がなさすぎて怖い。最後のビフォーアフター的なのもなんやねん。音楽も楽観的すぎてホラー。
戦争がどんなに恐ろしいものか、このような症状になる人を二度と生み出さないためにもNO…

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4.5

前にAmazonで視聴した記憶があるけど、今どこも配信やってないのが悲しすぎる。

第二次世界大戦にて(現代でいう)PTSDを患った帰還兵たちのドキュメンタリー的な映像群。

もう一回観たい〜〜

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3.0

冒頭、船から降りる担架の長い影は表現主義的。精神病院が舞台だったり、医師とのインタビューでの切り返しなどは『チチカット・フォーリーズ』を連想させるが、ワイズマンと比べると流石におとなしめ。しかし、フ…

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3.3

戦争では目に見えない傷を負った者もいる…というナレーションで始まるPTSDの治療を追ったドキュメンタリー。カット多いし、演出ゼロのはずがない作為に満ちた切り返し(2カメ体制なら片方が映り込むはず)も…

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そりゃあ天下のワイズマンの比べると落ちますが。米軍のPTSD復帰プログラム賞賛の意図がだいぶ入ってるプロパガンダ映画ではあるが、こういう映画とスタンリー・コルテス!のケレン味のある絵はとてもマッチす…

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昼
-
演出はありませんなんて嘘っぱちに決まっているし、医師が毎度一撃でトラウマを言い当てていくのも「ほんとか?」って感じで、ずっと強烈な白々しさがただよう。
針
-

ジョン・ヒューストン特集をもう一本。
WWⅡでPTSDになった兵士たちの治療過程を撮った1時間のドキュメンタリー作品。
「戦争でキズを負った彼らもちゃんと治って社会に戻れましたよ🏥」という宣伝のため…

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84
-
「ザ・マスター」で参考にした、戦意を萎えさせるから公開禁止だったと目にして見てみたが、勝利国でもここまで傷跡残すんだな。
回復しました!彼らは大丈夫です!って最後に言われても…

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