【君は“私”という
主語を使わない】
美しさとプレッシャー!
ヴェンダース監督がMI6の男を描こうとする、観たことのない展開。
異国籍ソルジャーズからの長期監禁、ヤダー
【医療は慈悲であり
…
海辺のホテルで出会った男女が恋に落ち、やがて各人の任務のために離れ離れになる話。
MI6の諜報部員と深海に潜る生物学者、ってことで、それぞれハードな環境での生活を描写。そして何だか遣る瀬ない展開と…
科学と宗教だったり、力と教育だったり、内包されるテーマは面白そうなんだが、サイエンスものとしては微妙だし、恋愛ものとしても微妙だし、スパイものとしてもし微妙で、ヴィム・ヴェンダースじゃなかったら見て…
>>続きを読む教授が21世紀のヴィムヴェンダースは大体ハズレ(流石にいくらなんでも『PERFECT DAYS』は良かったと思うが)と言っていたが、まさに本作はハズレだった
愛、生命、信仰、平和。などいろんなテーマ…
《世界の涯ての鼓動》鑑賞。ロケーションが本当に美しくジェームズ・マカヴォイがノルマンディーについた際の諜報員ならではの厳しい覚悟に満ちた目付きをしているのが印象的。アリシア・ヴィキャンデルのランチの…
>>続きを読むヴィム・ベンダース監督作品が観たくなり鑑賞。
男女それぞれ違った仕事の任務で極限の死地に赴く直前の海辺の旅先でわずか数日で情熱的に恋に落ちるが、任務を全うする為離れ離れとなる。
ただの恋物語という…
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