バンコクナイツの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『バンコクナイツ』に投稿された感想・評価

yokko
4.0
タイの日本人街で働いてる女性の描き方がとても丁寧で、今までのイメージが変わった
4.8

これはくらう。
これが10年前

ドキュメンタリー精神に裏打ちされた、フィクションとリアリズム、ジャーナリズムのバランスは圧巻。
映画的な幻想さもあり、タイをはじめとする東南アジアの情景もあいまって…

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の
-

めちゃくちゃ良かったけどさうだーぢは越えないなー
同じ人たちが作ったと分かる
地層のように、その土地の時間がフィルムに映りこんでくる
映画にヨリの画っていらねーんだな
個人的にはバンコクに絞ってバン…

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銃が撃たれずに終わった。男はみんなバカだ。
男性社会の延長線にある植民地支配は形を変えて続いているし、それらはつねに拡大し続けている。

観てきたーっ!
映像制作集団『空族』KUZOKU の
特集上映(配信もディスク化もないのでチャンスは逃しちゃダメダメ!)が始まりまして、初日に行って『バンコクナイツ』観てきました!
183分という長…

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4.4

90年代インドネシアで育ったので、街の雰囲気や建物の感じが似ていて懐かしさがあった。

まったく仕掛けのないアングラな映画館で
映像から脳が錯覚して海の匂いを感じた。

手作り感があっていい
次上映…

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はる
-
ちょっと後で書こう、衝撃と消化不良、
ウカマウ、「第一の敵」が小さな画面で流れていた、田舎町の土地には大きな窪みに、裁判が行われたあの丘を思い出した、私たちの敵は
山梨からタイへ。空族の大作。

サウダージから規模が大きくなった群像劇。
バンコクで金儲けに画策する日本人たち。没落組といわれる根無し草のような監督が演じる主人公。
SND
2.5
タイにいる日本人ってなんか、、、
ちょっとキツかったっすねー、、、

空族2016年、182分の作品。バンコクにある日本人専門の歓楽街タニヤ通りで働くタイ人娼婦と日本人の男たち。
映画製作集団・空族の映画は、登場人物、物語が発展する。「国道20号線」(06)は「サウダ…

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