感想川柳「正義とは 大切な人 守ること」
レンタル店でパッケージ借りでした。_φ(゚Д゚ )
明石幸次は父の自殺で実家へと戻ってきた。明石の父は大手企業の不正を内部告発したことから自殺にまで追い…
分岐点
自殺した父。疎遠であった父の死に向かい合う中で、知られざる一面と新たな居場所を青年は見つけていく。
どこにいるのか。どちらにいるのか。
「正」としていたものを露骨なほどに裏返してみせる二…
映画ブログ「シネフィル倶楽部」にてレビュー公開中!
※ネタバレなし
https://ameblo.jp/cinefil-club/entry-12439276545.html
善と悪はどこからや…
映画好きが作った
映画好きの為の映画
世は、
山田孝之プロディュースと
フューチャーされていた
撮影について
案の定、ビッグネームの企業CMを作っていた人で、人を引き込む映像がダイナミックで美し…
考えさせられる映画でした。
誰しも闇を抱えていて。
善と悪、昼と夜、陰と陽 みたいなものと、正義とは?正しいこととは?何の為に?誰の為に? の狭間で揺れる人々…
奈々の一言一言が胸に刺さる。
彼…
好きか嫌いか映画としてどうとかは別として、この作品の登場人物達がした行動の全てを否定しなければいけないと思った。誰がなんと言おうと、間違ってると
観賞後の今も、私の中の善と悪はきっと何も変わらない…
明石の父親が部品の欠陥を指摘したことは、正義感のある行動だと万人が認めるだろう。聴衆は映画の冒頭で、明石の家族に同情するだろう。
しかし、数千人の従業員を守るためにマスコミ等に圧力をかける部長も、孤…
強烈なインパクトで心に残る作品でした。観終った後善悪について考えさせられます。
タイトルが表示されるまでの冒頭の部分でただならぬ作品ではないなと直感し完全に心を鷲掴みにされました。
役者陣の演技が皆…
善と悪はどこからやってくるのか。
その答えをひたすら問いかけてくる映画。
明るいシーンもあったはずなのに、思い返すのはひたすら辛いシーンばかり…。
ズーンと心が重たくなって、鉛を飲みこんなだよ…
「デイアンドナイト」製作委員会