パンにバター塗るのってあんなにうるさいんだw
史上最高の俳優って言っても良いダニエル・デイ=ルイス様のラストムービー。フィクションなファッションデザイナーを演じるデイ=ルイスは、引退後にはイタリア…
◼️オートクチュールのステキな世界を堪能〜✨◼️
好きなタイプの映画でした〜🎬
オートクチュールの世界の映画は大好きなので、すごく楽しめました〜♡
プラス、二人の究極の愛(?)を堪能…
なにこれすごく良い。
残る爽快感、これは予想外。
PTAなんて絶対合わない!
経験上そういう固定観念があったから
だから余計に、良い意味で、裏切られた。
ハッピーエンド、という衝撃。
絶対に絶対…
今年30作目「ファントム・スレッド」鑑賞。
まず触れざるを得ないダニエル・デイ=ルイスの役名がウッドコックって。。。PTA氏ち◯こち◯こ言ってるのはお変わりない様でε-(´∀`; )
映画は…
雰囲気よし。音楽よし。
ただPTAが好きでPTAテイストを強く望む人は物足りなさを感じるかもしれない。
自分も1回目はPTA特有の難解さがない本作に物足りなさを感じたが、改めて2回目を見ると非常に綺…
【2018年劇場鑑賞作品29作目】
大好きなPTAさんの最新作。情報がカムアウトしてからずっと楽しみにしていた反面、舞台や題材(ロンドンやオートクチュールデザイナー)が全く興味のないものだったので…
健全とは言い難い関係を持っているアルマとレイノルズ、お互いに対し我を押し付け会っている二人は大人げなく、醜いはずなのに、さいぶへの健康的とは言い難い関係を持っているアルマとレイノルズ、お互いに対し我…
>>続きを読むポール・トマス・アンダーソン監督の映画で、公開当時は監督もよく知らなかったし、仕立て屋というのもイマイチ興味を持てずにいたが、何だか評判がいいなと気になった記憶がある。主人公を演じているのはダニエル…
>>続きを読む流石のポール・トーマス・アンダーソン。ファッション業界というか、オートクチュールのハイソな世界も真っ向勝負で挑んでいる。2人の優位性の逆転があり得なくもない設定(まるで江戸川乱歩)で、歪んだ共依存か…
>>続きを読む1950年代、パリはオートクチュール全盛期を迎え現在のブランドの数々が立ち上がる。ロンドン生まれのデザイナー達も苦悩の中その華々しさに魅せられた。仕立て屋レイノルズは制作に没頭するあまり、若き恋人ア…
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