タランティーノの望んだ世界線は映画愛に満ち溢れていて幸せな展開でした
映画という魔法を使えばどんな過去も書き換えることができる
どんな悲劇や不幸も幸せな結末にできる
題材となった「シャロン・テ…
ビバヒル廃人のわたくしめ、
ルーク・ペリーの文字表記された途端目がランランで見ましたが、ディラン出演後うたた寝してしまいました。
だからオチはひたすら??だったけど音楽とファッションが良かったな。
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古き良き時代に置いて行かれたダメな大人たち二人組がとっても魅力的だった。
台詞を飛ばして年下の俳優の前でリテイクを繰り返してしまったこと、かつて自分たちが過ごしてきたスパーン牧場が変わってしまった…
2025年 368作目
(配信 155作目)
マイリストにはずっと入っていていつか観ようと思いつつも160分の長さに中々気が乗らなかったのだが、NY TIMESが選ぶ21世紀の見るべき映画にも入っ…