“怒涛の72分間ワンカット!”
✒️ 2011年7月22日ノルウェーの市街地で爆破テロが起こる。同日、ウトヤ島でサマーキャンプに参加していたサヤは妹エミリエと口論になっていた。その後、次々と何…
ママに大声で電話するより警察に電話しないんだね。
ママも心配でいてもたってもだったろーなー。
蚊が死んじゃった女の子には刺さずに主人公にだけ刺したのは死亡確認のリアルなシーンだった。
海から大量…
先ず実際の事件と同様の時間と銃声の数、迫る銃声音と姿の見えない犯人、その点では限りなくノンフィクションに近いリアリティがある。一方ワンカットの意味はあったのかと疑問に思う。終始主人公を追う目線がカメ…
>>続きを読むうーん、どうなんでしょう。
実際の事件と同じ時間軸を追体験するように
ワンカット。
私はあまり、それを効果的と思えなくて。
やっぱり映画におけるワンカットとは
演出の一つなので、
それがリアリテ…
実際にあった事件モチーフとはいえ、この作品自体は映画。
そう思ってみるとそんなに評価する箇所は無し。
カメラ1発撮りも臨場感は出ているが正直緊迫感は薄れて、ただただ銃声の回数と音量の大きさだけしかこ…
映画だから。他国で起きたことだから
俯瞰して見れるけど実際にその場に居合わせたらどうなるかわからない
ずっと銃声が聞こえてる
こういう時ってどこが安全なのか分からないなって思いながら見てた
自分なら…
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