歌と一体化してるというか。やっぱりこの方も遣わされた人だったんだろうな。
オスカーを獲ったコティヤールはそれは素晴らしいの一言。歌はアテレコ中心みたいだけど、完全にピアフ化してたよね。
Cガニン…
歌声と歌は知っていたが実際のエディット・ピアフを知らなかったから、マリオン・コティヤールが演じたエディット・ピアフから学んだ。
魂の演技に圧倒されつつフランスの一時代を築いた歌姫を想像した。
時…
劇場公開時鑑賞 BSで鑑賞
天才歌手の波乱万丈のドラマですが
薬物依存症で結構くせが強い
理解できない行動もするし
一筋縄ではいかない
やはり紙一重ですかね天才は
でもドラマチックな歌唱力は誰もまね…
録りためてたBSプレミアムシネマを少しずつ観ています
夜更かしの映画鑑賞は 2日前に観た『たかが世界の終わり』に出てたマリオン・コティヤール主演の『エディット・ピアフ〜愛の讃歌〜』La Môme(2…
一つのことだけに縛られる人生とは、果たして幸せなのだろうか。
歌うことだけが希望であり使命であり生きる意味、それは幸福と不幸の表裏一体な気がする。
どんな身体でも歌うことを渇望する執念に身を焦がすの…
舞台を観て映画も気になったので見ました。どの時間軸かわかりにくくはあったけど、構成がおしゃれで好き。
マルセルとの関係性と幼少期の描写がメインだったので、ほかの恋人たちとの関係も見たかったなという…