めちゃめちゃ胸糞な気持ちになるけど、ラストの描写で救われる
あのラストの描写なかったら胸糞悪過ぎる
ほらね、本は役に立つでしょ
作家の写真に気分を害す
自己中過ぎるクソガマート夫人
街の連中もクソ
…
権力者と1市民の本屋設立のいざこざ話。主演女優のエミリーモーティマーの顔が大好き、演技も上手い、もう1人ビルナイ現在76歳彼の存在感は大きいよ!監督スペイン🇪🇸の女性、脚本も描いている、本に対する愛…
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フローレンスの本屋がまあ素敵なこと。
置かれた本やポストカード、それを包む包装紙やお店の帳簿など、すべてがクラシカルで温かみのある雰囲気が心地よい。
が、それを奪おうとせしめる汚い大人や厄介ごとに巻…
題名や粗筋から何となく物語重視の作品かと思って観たが、どちらかというと絵面の映画だった。
ある老女が少女だった頃を回想する。50年代イギリスの田舎町、戦争で夫を亡くしたフローレンスは亡き夫との夢だ…
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本への深い愛情が込められた映画。
海辺の小さな町にオープンした小さな本屋。
そこは、まるで小さな図書館といった雰囲気に溢れ、魅力的。
店主はこの町では新参者の女性(エミリー・モティマー)だ。彼女の…
ペネロピ・フィッツジェラルド原作、港町で書店を開く戦争未亡人が主人公の文芸映画。
灰空占める海辺の透徹した情景と、よそ者に厳しい英国田舎社会の鬱屈とが描く対照は鮮烈で、イザベル・コイシェ監督の静か…
♯28(2026年)静かな勇気
舞台は1959年、イギリスの小さな海辺の町。
戦争未亡人のフローレンス・グリーン は、長年の夢だった 本屋を開く ことを決意し、古い空き家を買い取って「オールド・ハ…
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いい感じの雰囲気の映画。緑の壁紙やエミリーモーティマーの柄ブラウスが可愛かった。
パトリシアクラークソン綺麗だわぁ。役にぴったり。ストーブが鍵になるんだろうなというのはあからさまだったけど、最後にパ…
途中で寝てしまったのでレヴューしてよいのか迷うが、まあ一言。
1959年の英国の田舎町が舞台。えっ、俺が生まれた年やんと思った。自分の故郷とどっちが田舎なのかとか、くだらないことを思いながら観て…
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