「僕を “ジョーカー”と紹介してくれますか?」
華麗に描いた世界だが、私達の日常にあるリアルな世界。
自分自身がジョーカーになる日、周りの人をジョーカーにしてしまう日…。身近に感じるネガティブな…
やっと見た!!
これって見たことないけど本当に「ハングオーバー!」シリーズとか「デューデート」の監督なの?
コメディから急にこんな映画作るのってちょっと怖い気もしたけど普通に「タクシードライバー」が…
ホアキンの演技に飲み込まれる感じでした。
見てて辛いものもあったけれど、誰しもジョーカーになる要素はあって、
階段を辛そうに登るアーサーと階段を嬉しそうに降りていくアーサーの対比が作品を物語ってると…
🍿
ホアキン演じるジョーカーはめちゃくちゃかっこよくて、階段で踊るシーンはとても好きです
段々と人生が破滅し狂気じみていくジョーカーの姿は色々と考えさせられました。
ストーリーが重たいので次見る時は…
バットマンの物語を借りて、分断する社会に産み落とされ虐待された挙句イカれてしまった男の寓話とも言える脚本の出来、一瞬足りとも目が離せない編集、名曲「ホワイトルーム」など随所に効かされた楽曲と不穏な劇…
>>続きを読む映画は滅多に観ないのに、何故か気になり映画館に飛び込んだのが10月上旬。そこから何度も観た。
何度も観る理由が自分でも説明できない…
2回目は、初回で消化できなかった部分を確認したかった気持ちも…
すごくいい。
ホアキンフェニックス演技かっちょええ。
悪のカリスマ、ただのクレイジーオヤジ、気味の悪さ、闇の深さ。痩せこけた体。
なのに何故カッコいいの?
不思議とこの人物にのめり込んでしまう。
多…
これはすごかった...
今までにないような感覚。
とにかく観ている側まで呑み込まれていくようで、自然と涙が出た。それも感動や同情の涙ではなくて...なんだろうな、自分の心にジョーカーが勝手に入りこ…
最初に明言しておくと傑作です。
冗談抜きで凄すぎてしばらく言葉を失う。
こりゃとんでもないモノを観た。
アーサーはどうしてジョーカーになり得たのか。
民衆はどうしてジョーカーを求めたのか。
それは…
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