死者が生き返り生者と暮らし、
魂が宿った無機質な使い魔がいて、
悪魔がいて、魔女ぽいのもいて、
願いのためにはこれも魂が必要で、
誰かに想いを寄せる男女がいて、
モノクロの美しい映像が描く世界で
人…
不思議な世界観。暗く、静寂で、悪魔を介して人の欲を満たす愚かなのに綺麗なファンタジー。
闇のおとぎ話のような映画。
19世紀のエストニア。貧しい農村が舞台。
なにやらヘンテコなプロペラみたいなゴミ…
エストニアの映画なんて初めて!嬉しい!Xで相互さんにオススメしてもらいました☺️
いやーなんだろ、すごかった…。ジャンルは何になるんだろう?ホラーって感じでもないし、一番近いのがダークファンタジー…
エストニアは聞いたことがあったけど、文化を知らず。知らない文化って面白い。
モノクロなのが、美しくて不気味。
なぜか、クラットを見て、なんだこれ??って衝撃が。理解するのに時間かかって、話が入らず…
11月の"死者の日"を迎えたエストニアの小さな村の人々の様子を描いたライナル・サルネ監督作。モノクロの映像がめちゃくちゃ綺麗。ヨーロッパの小さな村を舞台にしたオカルト・ホラーを想像してたけどイメージ…
>>続きを読む 「罪深い行為だわ」
ライナル・サルネ監督のモノクロ映像ダークラブストーリー
舞台はエストニアの貧しい村
11月 “死者の日” を迎え死者たちは家族の元を訪れる…
冒頭のインパクト!
なん…
(C)Homeless Bob Production,PRPL,Opus Film 2017