タイカワイティティ監督、再。
ビートルズで始まりボウイで終わる、意味は熱狂、狂気で始まり自由、歓喜で終わる。
こんなブラックな映画をつくれる世の中は平和。盲目的な愛国心、偏見がいかに滑稽で恐ろしいか…
戦争に憧れる少年が戦争の残酷さを知る。
ナチスが台頭するドイツの教育や洗脳によって、子供達ですら武器を持って戦争に行く時代。ジョジョは優しい子であったけど、そんな時代の風潮によりナチスに憧れを持つ子…
狂気と優しさと異常さと愛。ユーモラスの皮を被っても恐ろしい戦時下。苦しいけど、苦しいことばかりだけど希望を見せてくれるラストの素敵な時間。世界から戦争なんてなくなってしまえば良いのに。ジョジョも可愛…
>>続きを読む勝手にインスタで映画の一部が流れてきて、この映画を知ったのと同時に、母のくだりのネタバレもされた
この映画を知れたことは良かったけど、もう見ない方がいいね、シラートでも同じことあったよ、私が見た後だ…
2020年公開映画で、個人的にベスト1位。
ナチスを題材にした映画はだいたい重くて暗くなりがちだけど、これほどユニークに描くのは監督の手腕あってこそ。
タイカ・ワイティティ監督なりの反戦映画だと感じ…
___ ✍🏻
結構前に観たいと思ってたやつ
完全に名前とビジュアルで惹かれただけだったけど観てよかった
登場人物みんな魅力的、ナチスの残虐さがコミカルでテンポ良すぎて逆に怖い。
ジョジョとポチャ👓く…
ヨハンソン様を見たがためにこの映画を試聴。
少しでもユダヤと関わることを許されないドイツ、少年には、空想上のヒトラーと共に生きる。
彼はか弱いけど、ヒトラーの助言をもらいながら奮起している、。
母は…
第二次世界大戦中のドイツを舞台とした作品。
一見すると身構えてしまうような内容でありながら、非常にファンタジー的な描写がなされており、見やすかった。
ドイツを舞台としているにもかかわらず英語で進行す…
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