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ジョジョ・ラビット(2019年製作の映画)

Jojo Rabbit

上映日:2020年01月17日

製作国・地域:

上映時間:109分

4.1

あらすじ

みんなの反応

  • 戦争をコミカルに描きながらも、繊細に当時の人々の心情を描いている
  • 子供目線から描かれているため、とっつきやすく感情移入しやすい
  • キャスト全員の演技が素晴らしく、特にスカーレット・ヨハンソンの演技が光っている
  • 戦争映画でありながら、コメディチックで見やすく、心があったまる作品
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『ジョジョ・ラビット』に投稿された感想・評価

4.1
103,453件のレビュー
このレビューはネタバレを含みます

ヨーキーがほんまに可愛い

お母さんが吊るされてるシーン、マジでキツかったな、靴紐直してあげるところでドスっとくるものがあった
スカヨハが強くてかっこいいお母さんなだけあって余計に、、

ゲシュタポ…

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監督 タイカ・ワイティティ
原作 クリスティン・ルーネンズ『Caging Skies』

第92回アカデミー賞、脚色賞受賞。

主人公はローマン・グリフィン・デイヴィス、ヒロインはトーマ…

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3.4
笑いあり涙あり、ブラックなテーマだが爽やかに。
綺麗にまとまっていて非常に観やすい一本。
tower
4.2


ジョジョの純真無垢さと
ナチス・ドイツ国家が
非常に色濃い対比になっている。
イマジナリーフレンドのヒトラーくんも
ヨーキーも、母も。
あの狂いに狂った数年間を
痛烈に皮肉っている。

ただ、終盤…

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yo-da
4.2





こういう作品は言語化しにくくて、子どもの成長譚としか形容できない自分の経験不足がとても悔やまれてならない。

10歳の子どもの純真さと、当時のドイツの盲信と、子どもが背負うには大きすぎる戦争…

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第二次世界大戦ドイツ、愛国心溢れる10歳のジョジョ・ベッツラーくんのお話。

戦争の映画ですが全体的にポップでファニーな仕上がりです。画面構成だったり音楽、登場人物、すべてが魅力的です。

それでい…

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4.0

ナチス統治下のドイツを舞台に、10歳の少年の目を通して、戦争の狂気、そして切ない現実を描いた人間ドラマ📽️

戦争映画だからとちょっと避けていましたが、観賞して良かったです。

重いテーマや辛い描写…

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葵
4.5

すべてがちょうどよかった。観てよかったってなる系。ナチス崇拝キッズも当然存在し得た訳だもんな。10歳ってこうだよな。ヒトラーってこんなコミカルにしていいのか怪しいけども、これもまた真実だったんだろう…

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tetra
3.4

細かいことかも知れないが、ドイツの話なのに誰もドイツ語話してなくて、ストーリーに没入しきれなかった。特に、ジョジョ役のローマンくんがコッテコテのBritish Englishだったこともあり頭が混乱…

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じょじょとお友達のやり取りがかわいい。洗脳は本当に恐ろしいなと思いました。差別が当たり前でユダヤ人を殺すのも当たり前。もしかしたら、今私たちが知っている当たり前は当たり前では無く洗脳されているのかも…

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