え~、Filmarksのいろんな皆さんのレビューを見ていると、自分のページは採点が甘いな~と実感させられます。5点満点も結構な数、差し上げちゃってるし…。
…だからこの作品に対する満点評価も、自分の…
マルクス兄弟作品初鑑賞!政治色が強いため当時は不評ながらも、後世のコメディアンに多大な影響を与えた点で再評価されている。
ドリフターズで見覚えのある、鏡に扮して動きを真似るシーンはこれからか!
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ナンセンスドタバタ喜劇。
何故か首相になったバカな男と敵国大使アンドスパイ。これもバカな男。
戦争になってまでドタバタナンセンス。戦争の愚かさを皮肉ってるのでも無い。
瞬時のパントマイム的やり取りと…
架空の国、フリードニア共和国を舞台に首相と敵国のスパイがドタバタを繰り広げるお話。
劇中、応酬されるギャグのテンポとスピード感すご…!
主なキャラを演じたのがマルクス4兄弟と実の兄弟ということもあ…
無茶苦茶すぎる
ハーポはすぐハサミでなんか切る
Tanks(Thanks)-You're welcome!とかダジャレが多い
顔に瓶が挟まって似顔絵描くのもおもしろい
いうほど反戦映画なのか
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超スピードで何個もネタが繰り広げられる。一つ一つはしょうもないが面白い。他レビューを見るとどうやら、ドリフの元ネタらしく、世代的にドリフを観たことがないがなんとなく腑に落ちるかな。セリフがない…
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