2026年の映画初めは……コレだー!(大後悔)
人々が壊れていくのをじっくり眺めたいという暗い願望を叶えてくれる映画でした
SF的な設定には触れないほうがよさそう あくまで舞台装置だと思っておく…
乗客にビジョンを見せ、精神的ケアを行うAI「MIMA」。しかしMIMAには共感性があるようで、人々の抱える負を吸いすぎたMIMAは自らその機能を停止(自殺)する。
人々がMIMAの存在する天井を見…
原語はスウェーデン語。肌色率高め。
ストーリー楽しむよりは物語を追ってる感覚が強い。容赦なく時間飛ぶし。
星新一の読後感に似てる。感情移入する程生々しくはなく、ラストの皮肉が刺さる。
艦内ビデオの音…
耳慣れない言語だと思ったら、スウェーデン語だそうな。
若い頃にこの映画を観ていたら、「なんて気が滅入る眠たくなる映画なんだぁ」って途中で挫折したかもしれんな。ホント歳を取るのは悪くない、この救いの無…
25.09
個人的評価高め。
原作とは少し違う部分があるものの全体を通して踏襲し映像化したのは良い。
バッドエンドのような評価を受ける傾向があるけれどどうだろう。
漫画「ザ・ワールド・イズ・マイ…
スウェーデン、デンマーク合作のSF映画。地球環境が崩壊、火星移住を目指して出発したアニアーラ号。出航後たちまち不運に見舞われ、その後は嫌なことしか起こりません。ディストピアものであり、人類への鎮魂歌…
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