このシリーズ(梶芽衣子)、DVD持ってますよ!
観てますよ!
ツバの広い帽子が似合うのは、梶芽衣子しかいないんじゃないかなぁ〜…って思いながら観てました。
突然、画角が縦になったりした作品もあって…
正直、作品自体は撮り方が変なただのポルノグラフィティ。女囚たちをあらゆる手段で凌辱して貶める看守たちに男性の権力性を重ねて批判しようとするが、そもそもこの映画自体が明らかに、女性が残酷な方法で犯され…
>>続きを読む"おしゃべりがすぎるよ"
タイトルバックからの怨み節最高!
梶芽衣子さんの目力ヤバい
女性の主人公で無口って珍しい
ドアバーン笑っちゃう。あと、達筆のカタギリ!
黒ずくめのカッコよさ、エレベー…
傑作との誉れ高い本作。
最初電車移動中にスマホで見始めたのだけど、エロと暴力の描写が多くて他人の目が気になり断念。
外で見るもんじゃありません。
虐められいたぶられまくるけど絶対に折れないヒロイン。…
なんかすげえもん観た。
いきなり東映ロゴの波ザッパーンにかぶってくる君が代で笑ったが、ところどころ攻めた演出は真似したくなるやつ。囮捜査中のナミが犯されそうになるシーンをガラス張りの下から映すやつ…
なにしろ梶芽衣子がカッコいい、そして美しい。それに尽きる作品。
殆どセリフもないのに、圧倒的な存在感。
あの目がねえ。たまらない。
看守も当の囚人も気にしてないが、何故か既に女囚が中にひとり入って…
演出の大胆さや画面の強さは面白く、映画としての魅力は理解できるが、これを単純に「フェミニズム」や「女性解放」の映画として語ることには違和感が残る。
男性社会や権力に虐げられた女性が復讐していく構図…
60、70年代の邦画を掘り下げ中の身としては、これも欠かせない、タランティーノをはじめとし世界の監督達をも魅了した作品!
国旗と国歌で始まり、また国旗を思わせるイメージで幕を閉じる――しかも最後に…
名作と呼ばれ、梶芽衣子の出世作である本作。初鑑賞。
そうはならんやろ的なシーンもあるけど、梶芽衣子の素晴らしい演技に魅了されて楽しんでみることができた。眼差し鋭すぎる。
テーマの一つともなっている…