誰がハマーショルドを殺したかの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

「誰がハマーショルドを殺したか」に投稿された感想・評価

jumo

jumoの感想・評価

3.6
ちょっと登場人物多くてややこしいなって思った瞬間に秘書がその点を指摘するし、私が驚いた時に秘書も呆然とした顔してるし、あの秘書の子たちとシンクロしてたのかもしれないな
enter

enterの感想・評価

2.9
う、うーん、ドキュメントなのかなこれは?
まあ、世界じゃそういう事もあるかも知れないよね、っていう。。
題名に惹かれるものがあり期待したが。
インド料理屋でボンカレー出されて最後にラーメン食わされた感じ。
どれも不味くはないんだけどさ、期待してたもんじゃないよね。
みお

みおの感想・評価

3.6
CIAめっちゃこわい、、ドキュメンタリーって知らずに見ました、面白かった
り

りの感想・評価

3.7
2本立ての2本目でみてしまったので、雑魚脳の集中力がもたず、途中で登場人物が把握できなくなるくだりがあって、もうダメかも、、、からの盛り返しがエグかったです。

うわー! え!? こういうことなの!? え、まじか、やば!!

っていう、もっかいちゃんとメモりながらみたいです。
21世紀もなくならなかった差別、凶悪な野蛮さや残忍さを秘めている人間が存在する現実を考えると胸が苦しくて、ただただかわいい動物や綺麗な景色を眺めて目を背けてしまう自分には、こういう映画との不意の出会いがもっと必要です。
欧米がアフリカに対して悪辣なことをしていたのは何となくわかっていたけど、ここまで酷いとは...。
どんなフィクションも太刀打ちできない。
 名画座二本立て
『私は金正男を殺してない』を鑑賞した後だったことと、ハマーショルド氏を知らずに鑑賞したので、途中うつらうつらと。

 途中から、本題からそれて、陰謀論?
も交わり…
 こちらも後味の悪い結末。

 『私は金正男……』の衝撃が凄すぎた。
たけ

たけの感想・評価

3.5
今なお謎が残る。JFK暗殺といい国連事務総長暗殺といい今より情報網が発達してなかったからこそ起こったこと
一方、HIV流布説はCovid-19流布陰謀説とも絡んで恐ろしい
ハマーショルド。誰?

1961年当時の国連事務総長らしいです。
この人が乗った飛行機が墜落して死んでしまったのですが、殺されたのでは?という陰謀説を追求していくドキュメンタリー。
何故今更?
これが予想外の凄い展開になっていきます。事実は小説よりも奇なり。
これは面白かった。
yuuuk

yuuukの感想・評価

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『メーデー!:航空機事故の真実と真相』 第13シーズン(オリジナルでは第15シーズン)第5話「Deadly Mission」観てなんですが、1961年国連チャーター機墜落事故は1961年9月18日に起きた航空事故または事件。アフリカのローデシア・ニヤサランド連邦(2018年現在のザンビア)ンドラ付近で国際連合のチャーター機が墜落し、第2代国連事務総長ダーグ・ハンマルフェルドを含む乗客乗員16名全員が死亡した。

ハンマルフェルド暗殺を目的とした撃墜説

ダーグ・ハンマルフェルドの父親はヤルマル・ハンマルフェルドは農民軍の支援行進(スウェーデン語:bondetåget)と自由主義政府の辞任の後、彼は1914年に非国会議員政府の長になり、防衛問題の解決を任されました。 彼の「中庭政府」(スウェーデン語:borggårdsregering)は政治的に独立して国王に忠実で、かなり保守的でした。 これは、第1室の右翼党の指導者であるエルンスト・トリガーの下に国王が内閣を任命することを望まなかった、第2室の右翼党の指導者であるアーヴィッド・リンドマンの主導で作成された
カバールにしては都合が悪かったのか?

61年の🇺🇸ケネディー大統領就任中だ。ケネディーも都合が悪くてカバールに暗殺された。

ダーグ・ハンマルフェルドは、リベラル派のスウェーデン社会民主労働党内閣のために働いたものの、公式には政党に属さなかった本人としたら揺らいでいたのか?

1951年に国連総会のスウェーデン代表団の副団長に、1952年には国連総会のスウェーデン代表団団長に就任した。10年後に一度はやめようとしたのをもう一期務めてもらいたいとなり就任し追撃に遭い死去に至る


アフリカコンゴ民主共和国はベルギーの植民地であると言う事
ベルギーは、ネーデルランドのハプスブルク家とゲルマン人ケルト民族ローマ帝国イエズス会と強い繋がりがあるね
完全カバール国ベルギー暗殺部隊を出して殺したか?
ジャン・ヴァン・リッセゲムはベルギーの傭兵が国連機にミサイルを撃ったとあるが、wikiで調べてもその人物が出てこない様になってますなぁーー🤔怪しい

2014年4月、ガーディアンはハンマルフェルドを撃墜したのはカタンガ空軍のベルギー人傭兵ジャン・ヴァン・リッセゲムだと示唆する記事を掲載した。リッセゲムは第二次大戦では英国空軍に所属し、戦後ベルギー空軍に勤めたのちカタンガ共和国空軍でモイーズ・チョンベのパイロットとして知られた。
BBAザベスの空軍に所属しベルギー王国の空軍を務める傭兵のこの人もカバール側
ジャン・ヴァン・リッセゲムってCIAのスパイに金積むから殺せと依頼されただけの人物か?

軍産医複合体カバールは、国際犯罪シンジケートだけに目障りな奴は消す(殺す)と😡
早く粛正されてください。犯罪組織いりません!

そして確実な情報と暗殺された事が事実として明かされる事を願います。
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