老イタリア人のファブリツィオ・コリーニが大物実業家を殺害した事件で国選弁護人に任命された主人公のカスパー・ライネンが、口を閉ざすコリーニの過去や司法スキャンダルといった真実に向き合わなければならなく…
>>続きを読むこんなこと言うと不謹慎かもだけど
すごくおもしろかった!
ほぼ実話に近くてほんとに胸糞なんだよね
で劇中何組かの親子の問題がでてきて
主人公の裁判に慣れてない弁護士もその1人
だけど孤立無縁でがん…
ベルリンのテロのトポグラフィーにて
ナチ党だった人たちが、戦後地位の高い職種に就いていた様子を観て、この映画を思い出した。
ヒトラーばかり取り上げられがちなナチだけど、当時はみんな同じように惨かっ…
つらい、苦しい、切ない
原作も知らず全く情報もなく鑑賞。
序盤から引き込まれて観てたら
後半、思いがけず重厚な展開に…
大人の勝手な事情で始めた戦争
1番の被害者は子供達なんだと思う。
自分達の…
何の前情報もなく鑑賞でき、良かった。最初何語?と思い、調べたらドイツ語。第二次世界大戦時のドイツの〝不都合な真実〟が核心的なテーマとなる作品です。最後まで観て、ヒトラー政権時のこのことだったのか、と…
>>続きを読むドイツ原作未読
原作者、ドイツのフェルディナント・フォン・シーラッハ
第二次世界大戦“ナチス”闇の部分
漫画、アニメでも知れ渡る「ワルサーP38」の重要性
日本ではGHQで揉まれてるか
シリーズ化し…
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