『アノーラ』前のショーン・ベイカー予習のつもりで鑑賞。
『デッドプール&ウルヴァリン』と同じオープニング!
テキサス工業地帯の郊外の時間がゆっくりしている雰囲気が好きだな。
あとは主人公が自転…
ヒモ話術という本を出版したら売れるんじゃないかというくらいスラスラと嘘が出てきて尊敬さえしてしまうこの男。紛れもなくクズなんだけど、悪意のない純粋なクズっていう感じでなんだか憎みきれない。方向性は間…
>>続きを読むA24です!(笑)今年は男性役者の下着姿をよく観るが、それに匹敵するのが『ダメ』だけど見捨てられない、愛すべき人々。一昨年12月にタラちゃん劇場で観られず、日本での試写はメールを読み落とし行けず、…
>>続きを読む実際にポルノ男優をしていたサイモン・レックスが元ポルノ男優の役をするあたりが自虐的で面白いが、ポスターなどのビジュアルほど爽やかではない!
なんせR-18指定だし、フル◯ンでモザイク処理なしに走り…
急に嫁のところに戻ってきて、ヤクを売りまくって、ドーナツ屋の女の子を好きになって、そこかしこでヤリまくって、最後はその子と一緒に町を出る。そんな元ポルノ男優のマイキーの行動は今自分の中にあった感情や…
>>続きを読むこれほどまでに最低で最悪な主人公が、かつていただろうか?笑
人気ポルノ男優という経歴も、どれだけすごいのか怪しいうえに、特化したスキルや技術が必要な職業とはいえ、女優ありきの添え物感が拭えない。
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終らない大人の夏休みを描いているような作品でした(主要な大人の登場人物が仕事らしい仕事をしている描写が皆無)。そして映画の語り口は"落語"なのかな、とも。
"レッド・ロケット"...意味を調べてみ…
22台の玉突き事故、不意打ちすぎて笑ってしまった…
あちこちで挿入される*NSYNCのbye bye byeが絶妙で世代としてはかなり刺さる。
終わり方はpimp確定演出で若干弱い気がしたけど、とに…
笑った。しかし、率直に言って、時代や環境さまざまな要因のことを考慮しても擁護するのはかなり難しい主人公の行動を、笑わせられるように描くのは実はかなり難しいことではないか。見ていて気分の悪くなる映画に…
>>続きを読む登場人物
みんな
ダメな人達
特に主人公のマイキー
最低のクズ。
ひとつも良いとこ無くて、
滑稽で笑えた。
絵が綺麗なのも良き✨✨
ストロベリーちゃんとか🍓
監督のキャスティング力すごっ
レ…
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