マックが来てからみんな明るくなって、
やっぱり自由がある中で選択していくことが人間らしさなんだろうなと思ったり。。
最後の場面はびっくりしたけど
インディアンの人たちは
魂が肉体を持つ。という死生…
やっと観ることができた往年の名作。婦長をいわゆる「悪役」としているが、どうみても院長が最も悪いだろう。問題児を抹殺する優生思想的な構造は今も根深いのは明らかだが、ともあれ、マーフィーは「チャレンジ」…
>>続きを読むとても哀しい映画だった。バスでの脱出シーンは最高。「人間には自由にする権利があるし、生きる喜びを享受する権利がある!」って感じのシーンだった。終盤でそれが抑圧されたり、阻害されるシーンが続くのは悲し…
>>続きを読むなんかどう処理していいかわかんなくなる。
でもいい映画だった。
ここの看護婦って割に合わないよなぁ。
こんなんでよく働き続けられるなって気持ちがデカい。婦長、首絞められてもまた出勤するのすごいよ。
…
自殺未遂経験ありで恐らくその時の理由も母親で精神状態が不安定でって分かってるくせにビリーをあんな風な追い詰め方した看護婦長がほんとに胸糞
そしてチーフの謎の色気がすごい
他の方のレビューにあった…
観終わっても「ほぉ〜ん…」という感想しか出てこず。でもただ観れたことが嬉しい。
他の人の感想を読んで、わたしはおそらく看護婦長目線で観ていたというか、マクマーフィーのことを腐ったみかんだと思ってい…
ないたー
友情とも愛情とも違う、生きることに対する根源的な情熱と尊厳を感じられた
よかった、どんな人でも生きてていいと思える力強さがあった、生きることは自由であること
ありふれた日常に日課なんてない…
舞台を観劇しまして、映画を観てなかったので、観ました。
どの登場人物にも愛着が持てるというか、めちゃくちゃな悪人はいないと感じました。精神病院なので、イメージ通りといえばそうなんですけど、喜怒哀楽が…
“The dream team”はこれをオマージュしてると思われる。(先にこっちを観たかった)
ズームの多用が臨場感を増していたし、顔のドアップも多くてかつそこで手持ち的なブレを出して不安定な精神…
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