イグジット・スルー・ザ・ギフトショップの作品情報・感想・評価

みんなの反応

  • バンクシーの作品は皮肉たっぷりで、アートの本質を問いかけている
  • アーティストとしての自覚と制作の継続が真のアーティストになるための鍵であると感じた
  • アートビジネスの問題や、洗脳的な評価について考えさせられた
  • ドキュメンタリーとしての演出も面白く、ストリートアートに関する知識が深まった
  • バンクシーの冷静さや頭の良さが印象的であった
この情報はユーザーの感想を元に自動生成しています

『イグジット・スルー・ザ・ギフトショップ』に投稿された感想・評価

このレビューはネタバレを含みます

「オーソン・ウェルズのフェイク」でオーソン・ウェルズが美術界をディスろうが、バンクシーがアート市場をハッキングしようが、富豪どもの虚栄心とギフトショップ化は変わらないという皮肉。

「芸術と落書きの…

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面白い。お代は見てのお帰り、という題名どおり、現代アートが持つ空虚さ滑稽さ欺瞞を、ドキュメントなのか全て設計されてるのか、まったくわからない見せ方でみせられました。たぶんこれを観ている自分も、画面の…

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結局やったモン勝ち、fake it until make it系のドキュメンタリー
1010
3.5
バンクシー好きじゃないんだけど、自分も含めたアーティストと大衆をコケにしたこの映画があるから嫌いにまでは振り切れない
ドキュメンタリーではないと思う。たぶん
雨野
4.2
このレビューはネタバレを含みます

⚪︎作品概要
バンクシーのドキュメンタリー撮影に成功したティエリーのドキュメンタリーをバンクシーが監督して作ったドキュメンタリー映画。

ストリートアートに魅了され、世界中のグラフィティアーティスト…

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DVD買ったの忘れていた
リアルカメラを止めるな ティエリーが警備員に捕まってるのにバンクシーのんびり楽しんでてかわいい
精神に問題のあるカメラオタクで笑ってしまった 圧倒的な存在に感化されて暴走…

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「アートビジネスへの皮肉」

『芸術テロリスト』とも呼ばれる覆面芸術家・バンクシーが自ら監督を務めたドキュメンタリー映画。作品に仕掛けがあって、

「バンクシー【を】扱ったドキュメント」から
「バン…

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好きですね。
バンクシーだから社会的な内容とかを撮るのかと思ったら、冴えない映像作家の話というのが視点の良さですね。皆何かとアートと言うものを高尚な物としての扱いますが、案外こんな物なのかもなと思わ…

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バンクシー監督作品


L.A.在住のティエリー・グリッタは家族や身の回りの物など兎に角、何でもビデオカメラに写して残していた📹
その内、L.A.のストリート・アーティストと交流が出来る

彼等が街…

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https://www.instagram.com/p/CAPbLfMjoyW9MKf0QDYDBkF7PmI8T-66qGv89M0/?igsh=ajF2OXBpNHlxZ2U2

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