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オスロで俳優として活躍するノーラと、家庭を選び息⼦と穏やかに暮らす妹アグネス。そこへ幼い頃に家族を捨てて以来、⻑らく⾳信不通だった映画監督の⽗・グスタヴが現れる。⾃⾝15年ぶりの復帰作とな…
「ありがとうございます〜〜!今、"幸福な切り返し"をいただきましたけどもね〜こんなんなんぼあってもいいですからね〜〜〜…
【名選手、名監督にあらず】 先日開催しました「不定期開催dm的映画祭」の2本目がこちら、「センチメンタル・バリュー」…
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40年以上前に、 カンヌ映画祭に訪れた監督達に映画の未来を問うドキュメンタリーとして制作された 『666号室』という作…
これはもう我らがドゥニに包まれるのが全てというか、シンプルに号泣した。そういう世界に生きてるんだよー愛してる。それまで…
アート系に才能のきらめきを見せながら、決定的な道が見つからず、いまだ人生の脇役のような気分のユリヤ。そんな彼女にグラフィックノベル作家として成功した年上の恋人アクセルは、妻や母といったポジ…
観賞後ずっと抜けられない余韻…。 観終わった直後は上手く言語化出来ず、 すぐに言語化してしまうのは勿体無いなぁとさえ感…
先日観た「センチメンタル・バリュー」の余韻が忘れられず、再履修したくなり、同じ監督・同じオスロを舞台にしたこの作品を鑑…
ヨアキム・トリアー&エミール・トリアー兄弟が手掛けた短編ドキュメンタリー。 ムンクがノルウェー人だということをすっかり…
ノルウェーの人里離れた田舎町で、信仰心が深く抑圧的な両親のもとに育った少女テルマ。なぜか彼女には、幼少期の記憶がない。オスロの大学に通うため一人暮らしを始めたテルマは、同級生のアンニャと初…
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北欧系のサスペンス。 この1〜2年で、この雰囲気にやっと慣れた気がする。 この作品にはそこまで北欧のゴツゴツした原風…
ヨアヒム・トリアー監督の少女スリラー。 「お前には"力"がある。全身全霊を込めて何かを願ったらその"力"が叶えてしま…
著名な戦争写真家であった母イザベルの突然の死から3年後、開催されることになった回顧展の準備のため、長男のジョナが父ジーンと引きこもりガチな弟コンラッドが暮らす実家に戻ってくる。イザベルの死…
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母への想いと、妻への想い ラース・フォン・トリアーの甥であるヨアキム・トリアー作品を初鑑賞。母イザベラの死を経て…
『わたしは最悪。』のヨアヒム・トリアー監督作品。イザベル・ユペール目当て。 戦争写真家でほぼ家にいなかった母イザベルが…
薬物依存症からの回復施設にいるアンデシュは、面接のために一日だけ街へ戻る許可を得る。過去の友人や恋人と再会しながら、自らの人生の空白と向き合う彼は、“取り返しのつかない決定的な一日”を静か…
ヨアキム・トリアー監督 オスロ三部作 2作目 憂いのアンデルシュ・ダニエルセン・リーが素晴らしい。 誰とも分かり合えな…
「監督、なんでこんなことするんだ」映画特集・上 久々に終わっちゃいけない作品を見た 個人的にはカネフスキーの『1人で…
作家を志す二人の青年エリックとフィリップ。成功と失敗、友情とすれ違い、希望と絶望。人生の“リプライズ=反復/再演”を複層的な語 りで描き出した、ヨアキム・トリアーの長編デビュー作にして、後…
前半部の落ち着きのなさがどうにもこうにも受け付けなかったのだが後半に進むに連れその辺りも落ちるところに落ちていくと言う…
ヨアキム・トリアー監督の“オスロ3部作”の1作目。 幼なじみの23歳の二人、作家志望のフィリップとエリックは同時に原稿…