2017年製作のおすすめ映画。この年製作された映画には、今治建城監督の10424や、コンスタンス・ウーが出演するNine Minutes(原題)、The Band’s New Stageなどの作品があります。
ニューヨークで人気の、自分のウンコを絵に描く画家、マシュー・マクラベの日常を追う。画家として成功している彼だが、一向に友人ができない。原因の一つが、アトリエが臭く近所とのトラブルが絶えない…
>>続きを読むたまたま野外映画祭でやってて全く知らずに見たんだけど、ちょっと異次元すぎて呆気に取られてしまった。メキシコ中南部の街ト…
>>続きを読むスコア:3.7 ①テーマの斬新性:(0.7) 他ではあまり見ない切り口・話題か、ありきたりでない新しい視点があるか ②…
>>続きを読む「ハイバーデート」それは、友人を忘れてしまうほど新しい恋人に夢中になること。クリスマスシーズンに向けて、恋人探しをしているそこのあなた、必見です。
天神高校3年の松尾一矢(中島健)は初恋の相手・由奈(池上紗理依)と付き合うことになり、楽しい日々を送っていた。ある日、一矢は先輩の番場(真佐夫)から「門倉(髙野光希)という男が由奈を探して…
>>続きを読む主人公Raditya Dikaのもとに、何者かからとても怪しい招待状が届くところからストーリーは始まる。 その招待状には、彼の金銭的な問題を解決するに十分な金額が約束されていると書かれて…
>>続きを読むあー、久々に駄目な映画観た。話も普通だし脚本も演技も案の定ひどいんだけど、それにも増して映画の作られ方(編集?)が良く…
>>続きを読むシンの父親は宇宙が大好きなタクシー運転手。自分のタクシーを「アポロ11」と名付けているほどだ。子どものころ、シンは父親から「MOHE」という惑星の話をきかされ、ふたりでMOHEへの宇宙飛行…
>>続きを読むこの作品は、ヤンゴン在住の日本人とミャンマー人の若手クリエイターによって生み出されました。ミャンマーでは例のない「料理コメディ」という新しい分野に挑戦。ミャンマーの伝統料理のなまずそば「モ…
>>続きを読むアメリカで、家族と一緒に安心して楽しめる健全でクリーンなコメディといえば、この人。自身5回目となるスペシャルショーで、1時間たっぷり笑わせます!
存在感がないことがコンプレックスの女性が、幽霊になっても大好きな人に想いを寄せる、青春ラブストーリー。
大阪アジアン映画祭にて 2本目の担当はこの作品。カンボジア映画です。 カンボジア映画を観るのは「シアタープノンペン…
>>続きを読む数年ぶりに再会した母から『地底人』の妄言を聞かされた主人公が、徐々にその妄想にのめり込んでいく、サスペンスホラードラマ。
東京ドキュメンタリー映画祭 in OSAKA 時の人周庭(アグネス・チョウ)の日常生活での「少女部分」を丁寧に追…
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