2017年製作のおすすめ映画。この年製作された映画には、砂連尾理監督の砂連尾理 ダンス公演「猿とモルターレ」映像記録や、サイード・プールサミーミーが出演する命の葉、ジャマイカなどの作品があります。
小森はるか特集で鑑賞。震災後、被災地へ向かった表現者は沢山いるが、映画も演劇も向き合い方として「被災地にならなかった」…
>>続きを読むよくあるイランらしい映画かなと。北部ゴナーバードを舞台とする作品で彼の地ではサフラン栽培が盛んで水が貴重なのだそう。世…
>>続きを読む武浪高校1年の市原栄吾は、恋した永田悠里の兄・剛志を倒すため喧嘩に挑み、呆気なくやられ続ける日々を過ごしている。そんなある日、剛志に唯一足をつかせた2年の吉田健が喧嘩修行から帰還。学校の頂…
>>続きを読むあー、久々に駄目な映画観た。話も普通だし脚本も演技も案の定ひどいんだけど、それにも増して映画の作られ方(編集?)が良く…
>>続きを読むこの作品は、ヤンゴン在住の日本人とミャンマー人の若手クリエイターによって生み出されました。ミャンマーでは例のない「料理コメディ」という新しい分野に挑戦。ミャンマーの伝統料理のなまずそば「モ…
>>続きを読むアメリカで、家族と一緒に安心して楽しめる健全でクリーンなコメディといえば、この人。自身5回目となるスペシャルショーで、1時間たっぷり笑わせます!
存在感がないことがコンプレックスの女性が、幽霊になっても大好きな人に想いを寄せる、青春ラブストーリー。
黒猫が見つめる虚空をスマホカメラで覗くと、なぜか”顔認証枠”が現れ、、、透明な何かが、ゆっくりとこちらに近づいてくる!?ARなホラー映画出現。
黒猫が空中を見ている。それだけでめちゃくちゃ怖い。
大阪アジアン映画祭にて 2本目の担当はこの作品。カンボジア映画です。 カンボジア映画を観るのは「シアタープノンペン…
>>続きを読む数年ぶりに再会した母から『地底人』の妄言を聞かされた主人公が、徐々にその妄想にのめり込んでいく、サスペンスホラードラマ。
東京ドキュメンタリー映画祭 in OSAKA 時の人周庭(アグネス・チョウ)の日常生活での「少女部分」を丁寧に追…
>>続きを読むポーカーフェイスで放つピリッと辛口のジョークは、今なお健在。年を取り、その巧妙な語り口に一層磨きがかかったベテランコメディアン、待望の新作ライブ。