「意地悪もやさしくもしない。ただ普通に接する」
素敵な物語…。
大好きなワンダーをまた見たくなった!
彼のような親切ができる自信がない。。。
誰かを本気で助けたいと思う事の強さと
行動力にとてつ…
ユダヤ人サラを助けたジュリアンと彼の両親。なんて素晴らしい人たちなのだろうか。皆が皆、そんな人ばかりなら戦争なんてなくなるだろう。人に優しくするってすごく勇気のいることだね。孫のジュリアンに伝わって…
>>続きを読む家で
家族と
あ、こういう話なのね
ワンダーも良かったけどこれ、良かった
1月に観た「旅の終わりのたからもの」に続き、またアウシュビッツかを出てくるけど
本当に、戦争は避けなきゃね…
とか色々…
いじめとは、一度そういった雰囲気が生まれると歯止めが効かなくなるもの。その極大化がホロコーストであり、そういった雰囲気に抗うのは"正しいことよりも親切になること"。
「ワンダー 君は太陽」でいじ…
ユダヤ人の迫害の描写がなんとも悲しくてこれが実際に起きた事なのかと思うと胸が苦しくなった。差別されてきた期間は本当に命からがらというのが伝わってきた。そしてその子を助けるために匿っていた男の子は本当…
>>続きを読むスピンオフにする必要を全く感じなかった。
大好きなナチホロコースト領域に踏み込んだ映画としてはかなり良作。もったいない。
知性とユーモアを兼ね備えた2人が、言わなくても分かっている、恋をしている、…
ワンダー視聴後にジュリアンのスピンオフ、退学になったその後のお話があると聞いて
主役はジュリアンではなくおばあちゃん(サラ)の子供時代の話
サラはフランスのユダヤ人で住んでる地域もナチスドイツが占…
ジュリアン…?誰だっけ…?と思って前作を再視聴。
いたわ、序盤で素晴らしい男の子ジャック・ウィルと一緒に学校を案内してくれてた、髪をめっちゃ横に流している男の子だ。丁度よくムカつく顔をしているお金持…
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