映画の進化、表現の拡張をジャンルごとに作品を挙げて紹介。
当然ながら、映画と一口に言っても実に多様で表現は無限。
自分が観られているのは極々一部、ほんのわずかな破片に過ぎないと改めて思い知らされる。…
メモを取りながら見たいような映画だった。
そこまではせず、出てきた映画をこのサイトの見たい映画に登録してしておいた。ホラーやアクションなど苦手なので、いつまでも見ないような気もするが取り敢えず登録で…
映画好きのためのドキュメンタリー作品
様々なテーマ、表現方法をたくさんの作品を使い紹介されるので観たいものが増えて困る
映画というと大半が日本、アメリカ、韓国で製作したものばかりに触れているが、…
タイトルのとおり111の映画が取り上げられていたかは数えられず。
観たことがある作品も、しっている作品も知らなかった作品も監督のナレーションにのって繋がり見知らぬ顔をみせていく。
ただの映画好きには…
映画ドキュメンタリー。様々な演出の解説を、具体例を挙げながらしてくれる。例えばカメラ回しやスピード、構図などの撮影方法から、色彩、明るさ、照明、効果音まで。構成や作成手法、演技、モーションキャプチャ…
>>続きを読むドキュメンタリー監督が10年代の映画を振り返って紹介する。『JOKER』『アナ雪』などの大作映画から、名前を初めて聞いた各国の素晴らしい映画も知れた。
最近映画熱が高まっていることがあって、触れれ…