白鍵と黒鍵の間にの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『白鍵と黒鍵の間に』に投稿された感想・評価

3.3

池松壮亮のための作品。
昭和63年というと自分が生まれた年なんだけど、もう完全に「ノスタルジー」に分類されるんだね…

正直ラストの展開は好みじゃ無いけど、森田剛さんの何かしでかしそうな感じが好きで…

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???
1人2役だったの?1人だったの?
池松壮亮じゃなきゃ最後まで見られなかった。
 失敗しました。別にピアノもジャズも好きじゃないのに見てしまった。ちょっと意味が分からず、一応最後まで見たという感じです。
 ピアノやジャズが好きな人にはいいのかも。
3.8

ノンシャラン=呑気な、冷淡な、というような意味がある。言い方を変えれば、何にもとらわれず自由気ままに、とも捉えられる。本作は、池松亮介が一人二役で演じる南と博の姿を交錯させ、一人の天才になるはずだっ…

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yaeko
3.2


ピアノを思わせる題に惹かれてclipしてたんだけど、案の定ピアニスト・池松壮亮が大分良かった。めちゃ似合ってた。

けれど、まさかこんなファンタジーだなんて思わなかった〜。
個人的には色々もう少し…

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237

何だ別人だったのか、、。それ分かってないと面白くないのか?笑いも好みじゃなかった、、。
miki
5.0
おもしろお
洒落たJAZZを語る粋な演出なんだろうが、素人にゎ何だコレ?の感あり🙄

池松のピアノと各俳優の個性にカンパイ

¯⁠\⁠(⁠◉⁠‿⁠◉⁠)⁠/⁠¯
Gyoza
3.0

1988年 東京銀座
喫茶 ボストン
東京のお店なのに
店名がボストンなのが良い
池松壮亮さん 1人2役
劇中ずっと過去と現在を
時間軸が移動していると
思っていたけどラスト付近で
1人2役だと気が…

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