この手のアーティストを題材にした伝記ものをたまに見るが、個人的にはアーティストよりも作られた作品の方が重要なので流し見で見ることが多い。それにドキュメンタリーは作り手の意図によって現実を演出するので…
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正直アンナ・カリーナ時代しか好きではないゴダールだけれど、困惑しかなかった政治の時代からの流れなどが軽〜くわかったような(そうでもないような)感じで良かったかな。
しかしやっぱりややこしい人間だな…
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たとえ希望が叶わなくても
僕らは希望を持ち続ける
ポスターのゴダール
ジュード・ロウに見える。。。?
そういえばゴダールて
亡くなったんだよなぁと
今更思い出した笑
良くも悪くも
誰も作ら(れ…
ゴダール監督のドキュメンタリー
早稲田松竹にて挑戦。
※以下、ただただ本作の内容、そこから感じた人物像のメモです。これから、少しずつ監督作を観て、またいつか戻ってきます…汗
〜〜〜
裕福な家系…
女は服を着てるが映画では裸だ。
そういうのでいいんだよそういうので。
家から祖父のものを盗み活動資金にした。
笑ってしまった。金にも技術にも貪欲なゴダール。
小さな兵隊では初めて正面から拷問を撮…
なかなかJLGの作品をじっくり観た記憶がないけど(多分1-2本観た程度)、改めてこうやって映画で彼の人生を振り返ってみて、フランスっぽい人だなぁって感じた。(めっちゃ偏見入ってますね)
急進的な左派…
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