
光と闇が印象的なラース・フォン・トリアーの初期短編。かなり抽象的な内容ではあるが、映像テクニックを色々駆使していることがよくわかる。この時点でかなり強烈な感性を発揮している。こういう照明の質感はすご…
>>続きを読むシャンタル・アケルマンのホテルモントレー的な閉鎖感からの開放感があるような。決して明るくない映像ですね。でも映像の練習作くらいな感じなのかもしれない。
Images of Liberation も…
いわゆるのとこでの「面白いか」は
分からないけど後の作品でも
ラースフォントリアーが偏執的にこだわってる部分が垣間見える。
あと単純に視点の誘導が上手いよね。
まずここを見てください、次にここを…み…
長編監督デビュー40周年を記念して、ついに日本でリリースされるラース・フォン・トリアー監督のブルーレイボックスシリーズ。
この監督を好き嫌いで語ることは簡単かもしれませんが、気になってしまう監督であ…
このレビューはネタバレを含みます
ART-SCHOOLのMVとかで出てきそうだな、てかんじの画柄。
ただただ雰囲気がカッコいいので、MV見てる感覚として個人的には好き。赤いライトがベタ面で潰れてる感じとかもイケてる。めっちゃローファ…
このレビューはネタバレを含みます
今日のショート①
フォローさせていただいたつむさんがご覧になっていて、ジャケ写が気になり早速鑑賞。
ダンサーインザダークの監督さんの学生時代の卒業制作短編とのこと。
ダンサーインザダークはずっと…