これは今現代の話。
ただ冷たいですがたった今でもいろんな国の人が来てやりたい放題されるの見ると旅行ならまだしも住まれるとなると嫌だと思うので何とも言えないのです。
難民の元は内乱なんですよ国が悪…
2時間半という長い映画だが、引き込まれてあっという間の鑑賞だった。亡命せざるをえない事情を抱えた人達を政治的嫌がらせに使おうという国の野蛮さもすごい。さすが○ーチンの飼い犬の名に恥じない。
とはい…
このレビューはネタバレを含みます
何か色んな感情がざわめいて、ちょっと引いて観てた。
西側諸国を混乱に陥れるため人間兵器として送り込まれピンポン玉のように跳ね返される難民の人々気の毒だけど、ベラルーシの口車にのせられて船ではなく飛…
難民問題を映画化した感じ
テーマは重いが映画として面白いかは別
知識的には良い経験になったが、それぞれの登場人物を出すが、そこからの繋がりで面白くはならなかった
国境警備隊の彼をもっと活躍させたら映…
ベラルーシルートでのポーランドへの亡命を目指す避難民、国境警備隊の話。
我が国は海に囲まれているため陸続きの国の苦労というのを身をもって知ることはない、から、国境警備隊のことを悪しく言うつもりはな…
邦題が秀逸。単なる国境というのではなく人間の境界と題することで只事ではない感が出てる。
日本にいると分からないけど、EUに入る前にウン万人も亡くなっている事実からまんざらフィクションってことでもない…
ベラルーシとポーランドの国境で押し付け合われる難民問題。その難民、国境警備隊、活動家の3つの視点で描く。
難民たちはポーランド経由なら安全に亡命できると偽りの情報を掴まされたというのは気の毒に思う…
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