ポーランド=ベラルーシ間の国境を舞台に、難民問題の語られてこなかった残酷なリアルをモノクロで描いた群像劇
と言いつつある意味(共感・変化)で主人公は、ユリア
言わんとすることはわかるけど、ちょっ…
全然知らなかった。
こんなことが今の時代に行われている事実なんて。。。日本に生まれたことでもう宝くじにあたったようなもんだな。
国の問題人種の問題いろいろあるけれど、人間って結局自分が1番かわいいん…
英語学習シーンでほっこり
"What's your name?" "Kylian Mbappe" が不意打ちすぎて吹いた
ムバッペ、シリアでも人気なんすね
無事に亡命できたウクライナ難民が「家を失…
国境が、人間として生きられるかの境界線となっている。
ベラルーシとポーランドの森の国境、グリーンボーダーを越えてスウェーデンに行けば安全な生活がおくれると信じ、ポーランド国境を渡るシリア人家族たち。…
気がつけば凄い顔をして固まって観ていた。
いやだって衝撃的
これが2020年代の話⁉︎
そして2023年時点ではまだ続いていたと?
国が正義を行わないのだから、むしろ国家権力で正義を阻んでくるのだ…
2023年 アグニエシュカ・ホランド監督
ベラルーシとポーランドの国境で ヨーロッパへ中東やアフリカからの難民が 亡命を求め 湿地帯の「緑の国境」まで辿り着くも 彼らを待ち受けていたのは 武装した…
「人間兵器」と呼ばれるベルラーシの難民の現実をドキュメンタリー風に描いた映画。
今でも続いているというベルラーシが難民をポーランドに送り込み、ポーランドは流入を阻止し、送り返している現状と難民への…
ずっとえ?え?どういうこと?となってました。
展開早いし情報量が多いし島国日本だと理解が難しいところがたくさんで。しかし必死に亡命しようと走る彼らには一瞬の予断も許されないわけであって。ぬるく生き…
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