昨今の不穏な空気とでも言うか心がザワザワと落ち着かず映画を観たいという心境になれずにいた、録画してあるものはどれも重いテーマで観たいと思ってたものばかりなのに3分も見ると心が拒否してしまう。戦争が遠…
>>続きを読む-------私のスコア基準-------
★5 : 最高!人生に影響を与えるレベル。
★4 : 文句なしに面白い、考えさせられ、なんども見たくなる。
★3 : まあまあ面白いが微妙なところもある。…
このレビューはネタバレを含みます
ポーランド・ベラルーシ国境を舞台とする、難民、国境警備隊員、支援活動家、ポーランド市民の社会派群像劇。リアルな役者陣とモノクロの映像美で、悲惨な実態がより衝撃。勉強になる。
ただし、ベラルーシ政府の…
ポーランド=ベラルーシ間の国境を舞台に、難民問題の語られてこなかった残酷なリアルをモノクロで描いた群像劇
と言いつつある意味(共感・変化)で主人公は、ユリア
言わんとすることはわかるけど、ちょっ…
全然知らなかった。
こんなことが今の時代に行われている事実なんて。。。日本に生まれたことでもう宝くじにあたったようなもんだな。
国の問題人種の問題いろいろあるけれど、人間って結局自分が1番かわいいん…
英語学習シーンでほっこり
"What's your name?" "Kylian Mbappe" が不意打ちすぎて吹いた
ムバッペ、シリアでも人気なんすね
無事に亡命できたウクライナ難民が「家を失…
国境が、人間として生きられるかの境界線となっている。
ベラルーシとポーランドの森の国境、グリーンボーダーを越えてスウェーデンに行けば安全な生活がおくれると信じ、ポーランド国境を渡るシリア人家族たち。…
©2023 Metro Lato Sp. z o.o., Blick Productions SAS, Marlene Film Production s.r.o., Beluga Tree SA, Canal+ Polska S.A., dFlights Sp. z o.o., Česká televize, Mazovia Institute of Culture