破産して逃亡中の実業家を父に持つレッドフィッシュを筆頭にした青年のグループと、イギリス人を追ってやって来たフランス人マルト、レッドフィッシュを追いかけるヤクザといった人々の群像劇が、ギラギラとネオン…
>>続きを読む2025-19
エドワードヤンの群像劇大好き
人間関係も経済もギラギラした勢いを纏った1990年代の台湾。経済発展最中という機運が、強かな生き方を模索しながら"何者"かになろうとする青年達の燻りが煽…
エドワードヤンで一番良かった
勘違いしてるヤクザが気づいたショットのカメラが引いてったら女が銃向けてるとか、胸ぐら掴まれてゲップするおっさんとか、女を回すみたいなことを女にやられちゃうところか、ユー…
やっぱりエドワード・ヤンの作品がツボすぎる...
台北のハードロックカフェにある床の星の装飾を写すカット、最初にルンルンとマルトが出逢うシーンで2人の足元が重なり、次はマルトの考え込む姿が反射して写…
こんな知らない土地に、私を留まらせるもの⋯
https://open.spotify.com/track/38D44LWZLka2Z6Uk1XWl9h?si=7SIVTaEqS7uZrogz_K…
90's 台湾映画
いざ、台湾ニューシネマの世界へ。
エドワード・ヤン監督はじめましての回。
名前はよく聞くけど。
あらすじを読んで1人のフランス女性を巡って、
4人が仲違いするありがちな話かと思…
© Kailidoscope Pictures