<メモ>
ほのぼの映画かと思ったたら、胸がとてもざわつく辛口映画でした
そう思うのは自分の子ども観が問われたからか
子どもを枠の中に留めようとする大人の保身を突かれたからか
大人と子どもの関係の映…
子ども映画は大好物なんだけど、これは終盤までずっとイライラしっぱなし。浅はかで、粗暴で、取り繕って、我儘で、無茶をして。子どもの頃、自分自身も含め、子どものそういうところが本当に嫌いだった。でも最後…
>>続きを読むめっちゃ良かった。子どもの演技が上手い!ってか自然すぎてドキュメンタリー見てるかのようだった。中盤からの加速する展開、親が呼び出されて怒られてるシーン、ハラハラする感じで良かった。呼び出されてるあの…
>>続きを読むネットで話題になってたので鑑賞。カメラワークが子供の目線なのが印象的。主役の男の子の演技がすごく自然。小学生ってあんな感じだよな。中身のない会話とか。「いいよね。カーボンニュートラル!」適当すぎて笑…
>>続きを読む小学生がものすごいリアル
特に女の子
アニメとかフィクションのステレオタイプの小学生なんだけど、ところどころリアルで徐々に見るの辛くなってくる
見てられない
親の方が深刻そうで子供は根っこでは悪…
小4のふつうの子ども唯士(ゆいし)と悪ガキ陽斗(はると)と意識高い系少女
前の2人は親が彼らの安全地帯になっていたから安心だったけど、心愛(ここあ)だけは違かった
多くの他人がいる前でも正論でガン…
ラストの面談のシーン、突然の緊張感と迫力すごかったで。そして終始子役が凄い。あのふつうさ、こどもらしさを演じられることに感動した。それぞれの子と親の細かなセリフや表情がとても魅力的で、教育の難しさも…
>>続きを読む「こういう子、いたいた!」って学生時代を経験した人なら誰でも共感できてあの頃の懐かしさを感じられるくらい、子役さんの演技が自然で、自分も一クラスメイトになって一緒に授業を受けているかのような視点で鑑…
>>続きを読む©︎2025「ふつうの子ども」製作委員会