よかった!!
うまく伝えられないけど良かった
いろんな親がいて
いろんな子がいる
子は大人が想像してる以上に
たくさん考えてる
大人になると仕事もプライベートも
フィルターかけられた者で集まるか…
気になる女の子を振り向かせるため、男の子があることに取り組む様子を描いた作品。主人公はどこにでもいるふつうの子どもであるから、より彼らが起こす行動に怖さを感じる。概念的に良いことと悪いことは子どもた…
>>続きを読む How dare you.間違いなくこの言葉がキーワードです。
冒頭、ドキュメンタリーかと思うぐらい普通の家庭の男の子(唯士)が映し出され、子どもたちの日常が過ぎます。ダンゴムシではなくワラジム…
映画祭用
心愛が特に興味深い存在になるのだが、あれは母親の知能の低さに呆れているのか、それとも母親の知能同様、実質心愛も大した人間ではないということなのか、どちらの描写なのか迷う
しかしながら、空き…
どこか雰囲気がインディーズ映画ぽい。主人公の少年がめちゃくちゃ良い味を出してて、この子ありきの作品という感じ。
今の時代に子育てしてる親なら分かると思うが、持ち物など細かい部分が現代の小学生って感じ…
小学4年生の上田唯士は、生き物が好きな、どこにでもいるごく普通の少年。そんな唯士が恋をした相手は、環境問題に強い関心を持つ三宅心愛だった。彼女に近づきたい一心で、心愛が熱心に取り組む環境活動に参加す…
>>続きを読む©︎2025「ふつうの子ども」製作委員会