独裁者のネタバレレビュー・内容・結末 - 15ページ目

『独裁者』に投稿されたネタバレ・内容・結末

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①必見!映画史に残るラスト6分間。
心打たれる“ チャールズ・チャップリン ”魂の演説

TSUTAYAのPOPに惹かれて思わず借りてしまった。

床屋の主人でもなく独裁者でもない、今までの演技から…

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冒頭の戦場の場面がすげーおもしろい。あの大砲の美術や飛行機の場面を見たら、チャップリンはギャグやコメディの天才だなと、彼の作品をよく見てなくても分かる。
トーキー映画だけど音楽はあくまで補助的に使わ…

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現代では、独裁者としてあまりにも悪名高いアドルフ・ヒトラーであるが、彼が生きていた時代、彼の存在は他ならぬ羨望や熱狂の対象であった。そんな彼を、誕生日が僅か4日しか違わない同年代のチャールズ・チャッ…

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コメディ。
チャールズ・チャップリン初の完全トーキー映画。

コメディなんだけど、
ナチズム、アドルフ・ヒトラーを批判している作品。
笑いの中に
教科書では教えてくれない当時のユダヤ人たち、アドルフ…

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稀代の喜劇王チャーリー・チャップリンが、一世一代の大勝負に出た!
すなわち、「映画を以てナチをやっつける」。そのために今までのパントマイムを覆し、台詞も許して痛烈に独裁者どもを皮肉ったわけだ。

が…

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何十回観ても新たな発見がある奥深い名作。笑えて泣けて考えさせる時代を超えた素晴らしい作品。
始めはチャップリンっぽいあざとく大げさなコメディばかり。チャップリンの大げさなアクションが好きじゃないので…

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2回目。20160303

1940年10月15日アメリカ合衆国にて初公開。

世界大戦 1918年
ヒンケル(ヒットラー)総統

「ユダヤ人と黒髪を抹殺し、アーリア人だけの国を」

ヒトラーが地球…

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こんなこと、チャップリンにしかできないことですねー。
ヒンケルは可笑しいし、シュルツは頼りになるのかならんのか分からんし、最後の演説は当たり前のことを言っているのに、ヒンケルとそっくりな風貌の人物が…

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当時もし評価をしてたら10点 映画の定義は人によって異なるけど自分の中では映画の領域を超えた 最後のところ以外はあくまでコメディー精神を貫いていて本当にすごい この作品のためにサイレントをやめたって…

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