キリング・フィールドに投稿された感想・評価(★4.1 - 5.0)

『キリング・フィールド』に投稿された感想・評価

蒼
4.8
会社の人がおすすめしてくれた
ベトナム戦争あたりもっと調べたい 
実話か、記者が経験することって強烈なものが多くてすごい 
4.1

BS録画、1984年の作品。
愛と悲しみの国カンボジア😢
みたことある気になってたけど
これはみたことない、なかった。
KR=クメール・ルージュ(Khmer Rouge)👿

社会派映画・ドラマによ…

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wkn
4.5

このレビューはネタバレを含みます

人が背負うにはあまりにも惨過ぎる歴史
何百万人と罪のない人たちが痛めつけられ殺されて、それをどう背負っていったらいいんだろう
こんなことがあっても、世界は、人はおかしな方向に進んでいないだろうか
sparky
4.6

実話というものが持つ重みに、フィクションは決して敵わないのだと思い知らされる一本でした。
前半、プノンペン陥落の混乱の中で記者たちが繰り広げる逃走劇は、息をのむサスペンスとして引き込まれます。けれど…

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このレビューはネタバレを含みます

実話モノ。
前半のアメリカ人ジャーナリストの視点よか後半のカンボジア人・プランの視点の方が見応えがあった。
寧ろ全編プラン視点の方が良かったんじゃなかろうか❓️
同じ民族なのに、何で殺し合わなきゃい…

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なる
4.5

このレビューはネタバレを含みます

シドニー(アメリカ人ジャーナリスト)
プラン(現地の新聞記者で通訳のカンボジア人)
が主役。
ロン•ノル政権下のカンボジア内戦末期(クメール共和国)→クメール・ルージュ(民主カンプチア)までの流れが…

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ベトナム戦争の映画は見る機会多いけど、ポルポトの映画ってあんまり見たことなかったかも
5.0
クメール・ルージュ
U.S. politics vs/& U.S. journalism
はる
4.2

鑑賞直後は、ベトナム戦争からクメール・ルージュ政権成立に至る歴史の流れに興味を引かれました。
アンジェリーナ・ジョリー監督の『最初に父が殺された』でクメール・ルージュによる虐殺そのものは知っているつ…

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1970年代の混迷を極めたカンボジアで、戦場を取材するアメリカ人記者と現地人助手の交流を描く。
メインとなるのはカンボジア内戦とその後のクメール・ルージュによる支配だが、本作ではポル・ポトが実権を握…

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