宇宙への移住が始まった近未来で、人間に奴隷として危険で過酷な開拓作業をさせられていた人造人間『レプリカント』。その内脱走し地球に潜伏してる者たちを特別捜査官『ブレードランナー』が見つけ出して処分して…
>>続きを読む フィリップ=K=ディックの原作『アンドロイドは電気羊の夢を見るか』が1968年で、この映画が1982年。
今はヒカリエになった東急文化会館にあった、渋谷パンテオンでなく渋谷東急で招待券で観た。
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劇場でリバイバルされる度に無条件で絶対に何度も観に行ってしまう映画が3本ありまして…
それが「2001年宇宙の旅」「地獄の黙示録」とこの「ブレードランナー」で何れもバージョン違いを入れてこれまで…
この時代のSFはゴーストインザシェルとかイノセンスに影響受けてて最高。
レイチェルはミューズ。
二人でピアノを弾くシーンが好き。
娼婦のレプリカントがハリソンフォードに追いかけられて街を逃げるシ…
グロいし暗いし登場人物の誰にも魅力を感じないし、何がおもしろいのかさっぱりわかりませんでした😓
そういえばエヴァもなんであんなに人気があるのか理解できなかったし、残念ながら私にはサイバーパンクを楽…
世界観とデザインがとにかく圧倒的。
静かで、むしろボイルドな雰囲気に包まれている。
あふれるアジアの要素が、猥雑で退廃的。痺れる。
そして、ハリソン・フォードの存在感。無口で、虚無を抱えたまま進ん…
1980年代の作品ということで、
当時から見た3,40年後のロサンゼルスが舞台
作中にアジア系(日系、中華系)の方がたくさん出られていたり、日本語や中国語の看板も多数あって何故、、?と思ったが、
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