[ナスターシャ・キンスキーに尽きる]
テス(ナスターシャ・キンスキー)が運命に翻弄される姿を延々3時間で描くが、疲れはしない。
文芸小説の映画化だが、衝撃的な部分をあっさり描くことや、結末…
どっちのクズ男がマシかの2択!映像が美しい。エロおじの口笛シーンのウザさにわらった。エンジェルが処女厨のクズすぎて滅せよ…。自分も他の女と遊んでたのに!?さすがに器が小さすぎて涙。どん底から救ってく…
>>続きを読む文芸ドラマとしては、非常に分かりやすく、クオリティーが高い作品だなと感じた
ただ、原作をしらなかったんだけど、非常につまらなかった。
いわゆる朝ドラ系、かわいそうな美女の半生
って感じが、そもそも…
大学の授業内で鑑賞。
全編170分という映画にしては長尺ではあるが、170分テスの純粋で繊細なオーラや、作品内の衣装、舞台セットに表現された圧倒的な美に魅了され続けた。まるで海外の名画を次々と眺めて…
エンジェルに見放され、元愛人からの誘いも断ってつらい労働に耐え、あれほど恋い慕っていたエンジェルにも「あなたがくれたのは苦しみだけ。もう忘れるわ」と手紙で告げる。
「おっ、強くなったな!」と思った矢…