ベトナム戦争の戦争映画というのは知ってたけど、まさか極秘任務潜入系だったとは……!
戦争ファンタジーっぽい。
ベトナム戦争っていうのは表向きで本当に用があったのはカンボジア!!
カンボジアって18…
食らった。久々に食らった。
「ディア・ハンター」以来、いやそれ以上かも。
ベトナム戦争下、工作員のウィラード大尉は、一線を超えた友軍のカーツ大佐の暗殺を命じられる。戦場の果てに彼が目の当たりにした…
前半はスタンリーキューブリック調、後半はデヴィッドリンチ調という趣き。
でも、やっぱりちゃんとフランシスFコッポラの作品として成立している。
マーティンシーンの実直な表情が全編ダレずに観ていられる…
前半100点後半0点と呼ばれる意味は何となくわかった。前半の広大な範囲を焼き尽くす迫力満点の爆撃や軍用機の数々に対比した綺麗な景色が視覚を退屈させない。ドキドキするしどこか美しく爽快さすら感じた。実…
>>続きを読むところどころ垣間見える
戦争によるイカれた人間の描写はある意味面白かった
長い作品やけど、最後の方に出てくる大佐、マーロンブランドの不気味な
雰囲気と狂気は一見の価値あり。
戦争映画の金字塔、名作を…
ずっっと薄ら眠かった。
特に後半、全く意味が分からん。悪い意味で意味分からん。画面暗くてよく見えないし。
映画としては重厚かつファンがいるのは理解しなくはないが全くもって好きではない。
主人公に魅力…