男はつらいよ 寅次郎忘れな草に投稿された感想・評価(★2.1 - 3.0)

『男はつらいよ 寅次郎忘れな草』に投稿された感想・評価

2.8
リリーとの出会いを再確認したくて久々の観賞。出会いの場、1973年ああまだギリギリ蒸気機関車かと、そっちが感慨深い。子供の頃は操車馬にまだいたよなと、話関係ないが。
浅丘ルリ子マドンナ1作目
※ズベ公役が魅力👍️
冒頭の寅さん父の何回忌は昭和ならではのギャグかな(笑)
タコ社長工場のグループワークが古臭く(笑)
男とは…考えさせられる1本
Hiro
3.0

僕的な話ですが、本作品で1万本目の映画になります☺️🙏パチパチ👏

シリーズ最多マドンナ役であるリリーさん初登場する本作。
すぐに惚れちゃう寅さんが、不思議と距離を置いているのが珍しい。

おいちゃ…

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popo
2.6
絡み酒、寂しい女
都合よく優しくしてくれるだけで懐いてしまうように見えるけど本当は誰にも心開いてないんだろうなぁ

クラシック映画はファッションとか見てるのも楽しい
寅さんの振られ方にバリエーションを出したり、それこそマドンナの役どころの新鮮さには毎回唸るが、茶の間の会話がマンネリしてきた気がする。旅情だけは相変わらず素晴らしい。

寅さんシリーズ11作目
(寅さん1から50までマラソン楽しく開催中)

リリーさぁ〜ん、
イカシてるぅ〜〜!!

たしかに、リリーさんは寅さんテイストに
ぴったりマッチしてました。

今回は、なんと…

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シリーズ1の人気マドンナと聞いていたので、鑑賞後は納得。
似たような境遇だからこそ思い合う深い感情に、前作までの作品にない新境地を開拓したんだなあと、マンネリ打破に成功したと思える良作。
3.0
寅さんシリーズ11
前作から『寅さんが一方的に惚れて最後にフラれて旅に出る』ってパターンから変わってきた。
前作同様こっちのパターンの方が自分には切なく感じる。。
3.0

シリーズ11作目。

ヒロインの中でも人気の高い《浅丘ルリ子》演じる「リリー4部作」の第一編。

同じフーテンの旅歌手《リリー》との出会いから始まる恋愛譚。

人気作ではあるが、10作続いてマンネリ…

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渥美清主演「男はつらいよ」シリーズの第11作。
(1973、1時間39分)

寅次郎は父親の二十七回忌、偶然柴又に帰る。妹のさくらが幼い息子にピアノを買ってやりたいというのを聞いておもちゃのピアノを…

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