東京 蒲田駅の操車場で、身元不明の男性の他殺体が見つかり、警視庁の今西刑事(丹波哲郎)と蒲田署の吉村刑事(森田健作)は捜査を開始。事件の直前に犯行現場の近くで被害者と会った者によれば、被害者には東北…
>>続きを読むこれが砂の器か!と。一度は見ておきたかった作品。どう話が展開していくのか見ていられたけど、いや〜ずっしりと重たい。そしてラスト、テーマとしてはこれくらいの尺が必要なのかもだけど、ちょっと長い。長すぎ…
>>続きを読むフィルマークス登録500本目。
東北弁とカメダしかヒントがなかった話。
前半は足を使った泥臭い捜査。ネットがなくて自分の足で情報を拾うしかなかった時代とはいえ、気ままに会社の金で出張しているよう…
なかなか殺人の動機がわからないドキドキミステリー。今西さん旅行中毒!警察官がわりとのんびりしている。そんなぼんやり推理で出張代が出るんですか!?いいな〜旅行して〜人の金で。ピアノ弾きながら指揮もする…
>>続きを読む宿命は、生きた証であり、理不尽な罰。
刑事目線の捜査で話が進む。難しいと感じてしまうほどシリアス。
音楽家について謎が多いが、終盤で一気に沸き上がる情感。
曲の演奏シーンと父子の旅路シーン。現在と…
橋本プロダクション