新婚の親友夫婦が麻薬王に襲われ新婦は殺され親友は半殺しにされる。復讐に燃えるボンドが単身麻薬王に接近する。
任務を優先しないのでMからライセンスを取り消されるのですが、普通にバンバン殺してました。…
ティモシー・ダルトンの二作目。
昔のボンドは、んなアホな感があって、ダニエル・クレイグ版と違う面白さがある。
個人的な見どころは死に方。
撃たれる、刺されるはもちろん、喰われる、服毒死、すり潰さ…
映画「007」シリーズ第16作。ティモシー・ダルトンがジェームズ・ボンドを演じた2作目にして最後の作品。
個人的にこの「消されたライセンス」、ロジャー・ムーアの「私を愛したスパイ」、ダニエル・クレイ…
フェリックスライターへの友情で熱くなり、私怨に燃えるボンドがクール。
これまでのボンド像からするとやっぱり若干の違和感はありつつも、話としては面白くて好き。
Qの活躍がすごく嬉しい。
折角の休暇に…
20240129-029
1980年代、
原題:Licence to Kill (1989)[第16作]
原案:イアン・フレミング
監督:ジョン・グレン
美術:ピーター・ラモント
プロダクションデザ…
ジェームズ・ボンドが初めてキレた!親友の仇を討つ為、全てを投げ出して単身で敵のアジトに殴り込み!今回のボンドはクレイグボンド以上に非情で残忍。冗談は一切なし!
そして今回はQおじいちゃんもボンドと組…
友人の敵討ちを誓ったボンド🔥
やっぱり良いわティモシー・ダルトンのシリアスボンド〜
麻薬王サンチェス一味を潰すために奮闘するボンドがとにかくかっこいい!初代や5代目みたいにカッコつけないし、色気抑…
「007/慰めの報酬」と同様、ボンドが殺しのライセンスを剥奪され私怨を晴らすストーリー。
敵役が只の麻薬組織だったり、ボンドガールとの絡みが少なかったり、躊躇いのない残虐描写だったりで、"いつも"の…