うしろの正面だあれのネタバレレビュー・内容・結末

『うしろの正面だあれ』に投稿されたネタバレ・内容・結末

子供目線の 戦前から戦後まで
三男(cv野沢さん)以外の家族空襲で死亡
母の言葉を頼りに生き抜いた
三男と再開するのはやらんのかい

若本さんかっこいい声

しんどい…つらいつらい。
懐かしくて見たけど、最後は息できなくなるぐらいしんどい…

この作品のほとんどが
日常のお話で
自分も家族の一員になったかのように感じてしまいます。
弟が生まれたり習い事を…

>>続きを読む

平和を語り継ぐ麻生の会主催の鑑賞会。昨年亡くなられた海老名香葉子さんの実体験のアニメ作品。

昭和15年頃の戦時中だがピリピリした感じはさほどなく、海老名家の日常に寄り添った内容であり元々大家族で更…

>>続きを読む
かよこが泣いたら飛んでくるにいちゃんかっこいい
時代が悪いとしか言いようがないな

太平洋戦争が始まる前からすでに「ぜいたくは敵だ」の標語が出てたのは驚いた(もっと戦局が悪くなってから出たのかと思ってた)
紀元2600年祭のシーンで「この先の家族の破滅を〜」とか言うのやめーや…
太…

>>続きを読む

いろいろ考えさせられる深い話。

子供の頃に見たけど、子供の頃は重い話が好きじゃなく、あまり感動できないタイプだったので、おねしょのシーンと習い事のシーンしか覚えてなかった。音痴って言葉をこれで覚え…

>>続きを読む

ティッシュを何枚使っただろうか……と思うくらいに、終盤は涙が止まりませんでした。決壊。

子供たちの明るい声が響いていた町に、戦争は影を落としていきます。その"戦時"の日常へ対する侵犯は急にも見える…

>>続きを読む

アニメーションが素晴らしい
世界名作劇場のような素朴で細かく丁寧な描写

色彩もこの頃のアニメーションは良いなぁ…

戦争映画ですがグロテスクなシーンはありませんでした。
機銃掃射でやられた人の血と…

>>続きを読む

たまたまYouTubeのオススメに出てきたので観ました。
最初は戦争に関する映画だと思わずに見始めて、誕生日のカレンダーで気付きました。
みんなの湯呑みやお茶碗を拾って「私も連れてって」と言うシーン…

>>続きを読む

激しい戦争の中で必死に生きるかよ子の壮絶な出来事が描かれた作品でした。ラストシーンのかよ子が「うしろの正面だあれ」と言って振り返ると、空に亡くなった家族が浮かんでいるカットを見た途端、涙が滝のように…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事