ベオウルフ/呪われし勇者の作品情報・感想・評価・動画配信

「ベオウルフ/呪われし勇者」に投稿された感想・評価

大木茂

大木茂の感想・評価

3.4
アイ!アム!ベオウルフ!!
こっちの方が「300」より先なんだな

めっちゃ変な映画だ笑

どれくらい史実通りなのか謎だけど
おんなじ道辿るの面白いな
なんか嘘っぽ過ぎて「最後の誘惑」みたいな事なんかな?と思ったらそのまま進んでくるのなんか不思議だった

結構グロいんだよな人間裂くのCGで良かったわ

全部CGにするの逆に潔いかもな
時々実写に見えるトコあるし
アンジェリーナジョリーそんなタイプじゃないけど金のおっぱいにしか目がいかなかったわ

モーションキャプチャー撮影の時の俳優陣の戸惑い具合が面白いわ
アンソニーお爺ちゃんとかマジ可哀想笑
クランクアップの時ノリノリでかわいい
みー

みーの感想・評価

1.8
過去鑑賞作品記録

これゼメキス監督なん?
なんでこんな駄作。
アンジーとか使わないでオールCGにすればいいのに。
wakana

wakanaの感想・評価

3.6
BEOWULF


俳優の演技をフルCG化で映画化して話題に。

デンマークに怪物胎児に海を渡って来た英雄べオウルフが主人公。

デンマークの王役はアンソニー・ホプキンス。その妻役にはロビン・ライト・ペン、美しい魔女役にはアンジェリーナ・ジョリー。ジョン・マルコヴィッチも出演している。

監督はロバート・ゼメキス。

クライマックスのドラゴンとの戦闘シーンが一番見ごたえあるかも・・。原作は6世紀ごろ書かれた(作者は不明)叙事詩である。

(WOWOW)
DamKeeper

DamKeeperの感想・評価

1.0
この頃のゼメキスはホント気味悪い。
顔まで俳優と同じにするならCGじゃなくていいだろ。
今回はCGヌードだし。
ho

hoの感想・評価

2.7
アンジェリーナジョリーしか覚えてない。
恐ろしく妖艶だった、、
もた

もたの感想・評価

-

このレビューはネタバレを含みます

グラフィック的に人間に似すぎていて気持ち悪いやつ。マルコビッチが出てきたところで実際の役者に寄せてるのだと気付く。ゼメキスらしいギミック盛りだくさんで面白かった。実写でやったら絶対に荒が出る超広角みたいな特殊な撮影をアニメーション経由で実現しようとしたのではないかなと思った。
nov

novの感想・評価

2.5
見始めて初めて知りましたこれCGなのですね。
次第に違和感なくなりました。
でもCGにする理由あったのかな?
勇者も綺麗な女性には弱いのですね。 
大嘘こいてましたからね。
淡々としたストーリー展開だったものの映像には迫力があり、楽しめました。特に前半の格闘シーン、後半の「空中戦」を交えた格闘シーンは迫力がありました。
やはり、惜しむらくは、ストーリー展開で「起承転結」で言うと「転」と「結」が一度に来たような感じで、もう少しバランス的にどうにかならなかったかと思います。アンジェリーナ・ジョリーが出ていた分だけ、甘めの評価です。
それにしても、アンジェリーナ・ジョリーはCGでも妖艶な雰囲気を醸し出していました。わずかな登場でも、「ベオウルフ」よりもはるかに存在感がありました。
CGのキャラでも存在感のあったアンソニー・ホプキンスやジョン・マルコビッチ、ブレンダン・グリーソンのキャスティングも作品に厚みを増していると思います。
2022年1本目
3D鑑賞。
毎年恒例、悪魔祓い系映画で年を越す我が家です。
今年は私の希望で、ゼメキスの『ベオウルフ』。
前回観た時よりも、よりフェミニズム要素を感じるし、ベオウルフはこのゲームから降りたがってるのをハッキリ見つけることができたし、女性は主体性を持って男性と接してるし、最高でしかない。
演出で随分変わりそうなシーンなので、やっぱりゼメキスかな…と思う。
女のゼメキス。男のスピルバーグ。
この二人が一緒に仕事してないの、分かる気がする。(私の主観)

原作はアメリカでは、国語の教科書に必ず載ってるそうで、英語で読める古い文献だそう。日本の古文的な…
本によっては、“息子”ではなく、“娘”として描いてるものもあるようで、そもそもがフェミニズムの要素を含んでいるのかな。
2007年 アメリカ アクション

ベオウルフが全裸で闘うシ~ンが見どころ??

いろんな手法でお股(チ〇コ)を隠してある☺️(ぼかしはなし)

我こそはべオウルフな映画。
(エンドロールの曲がいい感じ)
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