ジョン・メリックは奇形の体でエレファントマンと呼ばれ晒し者にされていた!外科医トリーヴスが彼を見つけて病院に保護し話をしたら実は優しくて頭のいい人だと知り、、
最初、ダークマン的な感じかと思ってた…
En la última escena, cuando se quita el cojín y se queda dormido, puede que se me haya escapado alg…
>>続きを読むジョンが繰り返しトリーヴスのことを友と呼ぶことに対して、トリーヴスは最後まで同じ言葉を返さないところが良い。安易に自身の免罪を目指さずにただジョンが望めることを行為してたところに、共感⁽⁽(ᵕ≀ ̠…
>>続きを読む"雲は流れ 心臓は鼓動を打つ"
デヴィッド・リンチの出世作
フリークショー、学会、社交界、様々な形で見世物とされるが、どこに彼の安息があるのか。
象の鳴き声や劇伴が暴力的に使われているのが印象に…
デヴィッド・リンチ作品なのにこんなにも真っ直ぐ感情に訴えかけてくるような映画で驚いた。
最初は独特の不気味さや重苦しい空気に飲まれるけど、観ているうちにそれ以上に人間というものを考えさせられる。
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公開から四、五十年が経ち、その間にどれだけテクノロジーや生活様式の変化があっても、人の性根は一向に進歩していないという物悲しい事実を意味してもいるのだが、障碍者表象としてはある種、いまだに色褪せぬ金…
>>続きを読む僕は動物じゃない
僕は人間なんだ
デヴィッド・リンチ監督、アンソニー・ホプキンス、ジョン・ハート主演によるアメリカ、イギリス製作の実話をベースとしたドラマ。
「エレファント・マン」と呼ばれた青…
小学校低学年の頃、6歳上の兄と『ザ・フライ』を見てトラウマになった私。
この『エレファントマン』のポスターの異様さに似た匂いを感じ、絶対観てはいけないという気持ちと、どうしても観たいという気持ちが…