失恋したせいで観るのに2週間掛かったわカス、2週間掛かるくらいの恋愛させてくれてありがちょ
よーーーやくマジで戦争映画フェーズ終了、アメリカ対日本の戦争映画ばっか観てたけど珍しくソ連対ドイツ
映…
このレビューはネタバレを含みます
元ネタを見たら全然笑えないシーンだったってヤツ。てかこれ多分昔観たな。
「市民など構ってる暇はない」
「戦時に市民など存在せん」
「我々は国民に強制はしてない 彼らが我々に委ねたのだ 自業自得さ」
…
このレビューはネタバレを含みます
好きな映画の舞台がWWI後のドイツだったので、当時の雰囲気を知るために視聴
人の顔を認識することが本当に苦手だからヒトラー以外の人間を識別できていない状態で観てたけど、タイトル通り最期の方だけを描い…
参考になったXのポスト
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『ヒトラー最期の12日間』のラストで秘書だった婆さんが「自分は選択の余地なく仕事をしていただけでそこに罪は無いと思っていた。けど同じ歳の娘がレジスタンス活動で処刑されて…
2004年ドイツ公開、監督はニコール・キッドマン主演の「インベージョン」、リーアム・ニーソン主演の「レクイエム」、ナオミ・ワッツ主演の「ダイアナ」を手がけた「オリヴァー・ヒルシュビーゲル。
本作は…
WW2ベルリン陥落を題材とした
ドイツ映画です。
史実に基づき淡々と描かれている印象ですが
それ故に緊張感があり、見応えある作品でした。
ヒトラー役ブルーノガンツ
人間性や狂気に溢れた演技が見事…
ヒトラーの血管ブチギレそうな癇癪演技凄かった。しっかり密室劇なのに後半絶望感をセットそのまま雰囲気だけで表現しているのが◯。やっぱり最後は酒飲んでデカダン。ちなみに有名なネットミーム元ネタなのは見始…
>>続きを読む有名な空耳のシーンしか知らなかったが、今回初視聴。
とてつもない映画だ。感情論に堕する事なく、敗戦国の末路をまざまざと見せつけてくる。
同じ敗戦国であるにも関わらず、お涙頂戴の戦争映画しか作れない日…
ヒトラーずっと怒ってて怖い
4人残れ〜から始まるヒトラーの怒りのシーンが映画''帰ってきたヒトラー''にも局長が激怒するシーンと同じになっていて、同映画のヒトラーが死んでも人々の心に彼がいるというセ…