
名作ということでしたが、なぜか特に何も感じるところが無く、見終えました。ストーリ上、不自然なところはありませんでしたが、ここというポイントも無かったような感じでした。展開が先に読めてしまうようなとと…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
約1ヶ月前に見た。けど意外に話は覚えてる確かに頑固?というかもっと柔軟にそして軍人だからって家にいたり本土に彼女と一緒に帰ってたら死ななかったのかな..
もう片方のカップルはまぁ現代でもあり得そうな…
アカデミー賞にて『ローマの休日』『シェーン』といった強豪を抑えて作品賞含む8部門受賞した戦争ドラマ。かつて親友を死なせてしまった後悔から歩兵団として転属してきたプルーイットは、軍隊内部でのボクシング…
>>続きを読む1954年のアカデミー作品賞受賞作
ジャケにも写ってる波打ち際のキスや泣きながら吹くラッパのところは名シーンだと思うしそこまで戦争戦争してなかったから良かったけどやっぱりこの年は『ローマの休日』に…
開戦が近づく1941年、ハワイ駐在の米軍は本土とかけ離れ、左遷というか島流しにされているように思える背景が窺える。
誰からも一目を置かれるウォーデン曹長、上司であるホームズ中隊長の奥さんに好意…
生まれる何十年も前の映画 真珠湾攻撃の時代!ストーリーで知り違う意味でびっくりした。二人の立場が違う主役がどう出るのかドキドキしながら鑑賞。
ラッパのシーンは泣けた。いまでも耳に残っている。
古き…
タイトルにしろ、ジャケツにしろ、どう見たって恋愛ものです
ところがどっこい、ズバリ“馴染めない”・・・組織に、人に
若き兵隊、主人公のプルーイット(モンゴメリー・クリフト)の話が中心なのです
・・…
名作の1本!ただ今の若い人にはいまひとつかもしれません。
大物スターがいい味出してます。
⬆は初観賞時のコメント。。。
今回は3回目の鑑賞にて、やはり☆4つ!
モンゴメリー・クリフト演じるプルー…
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