このレビューはネタバレを含みます
【ライオンが
サルのマネをしてるのかも】
スーパー天才子役 in ケニア。
“小さなメンサブ”
ソウルティーチャーは多サイ・オウア。
んが、ゆるゆるプッツンママが無魅!
旦那(指輪つき)にバッ…
このレビューはネタバレを含みます
Amazon Primeであと2週間で視聴が終わるというので、慌てて視聴。
ドイツ人作家シュテファニー・ツヴァイクさんの、子供の頃を書いた自伝的小説の映画化。
レギーナの祖父はスキーリゾート地でホ…
◼️一言で言うと
レギーナとオウアの物語
◼️もう少し詳しく言うと
ナチスの影響でアフリカの地でも、こんな家族の物語があったなんて
この切り口は初めてだったので、素直に驚いた
他方で、テーマがぼや…
レジーナとオウアとの出会いのシーンや節々にながれてくる音楽がstuck in my head
Rejina's melody
アフリカきら去る時レジーナが仲良かった男の子の付けていたネックレスを付け…
ナチスから逃れるユダヤ人家族がアフリカへ避難するというパターンの作品は初めて。
流石にアフリカだと確かにナチスも手を出してこない。
でも実際のドイツの惨状がわからない妻は
アフリカなんて嫌だ,ドイ…
ナチスの迫害を恐れたユダヤ系一家が、英国統治下のケニアに移り住む。馴染んでいく幼い娘と、馴染めない妻と、祖国を想う夫。それぞれの自我の揺らぎが描き出す家族の実像。その背後に、戦争と植民地社会、無意識…
>>続きを読む重いテーマの映画ですが、辛い場面でも明るめの音楽が使われていて、全体に希望を感じられる。
ケニアの雄大な風景や日常描写からの、アフリカの大地の空気感。
主人公一家に仕える料理人オウアもとても魅力的な…
過去鑑賞
1938年4月。広大で自然に溢れたアフリカの大地が本当に素晴らしすぎ。お嬢様育ちで弱音を吐いてばかりだったイエッテルでさえ、アフリカで生活する事によって徐々に価値観が変わっていく。始めは彼…
「#名もなきアフリカの地で」を観た。戦争が近づき緊迫した雰囲気の中、ドイツに住むユダヤ人家族が身の危険を感じケニアへ疎開する。これまでの裕福な暮らしから一転、乾いた大地と文化も習慣も人種も違うことに…
>>続きを読む© 2001 Medien & Television Munchen GmbH, Constantin Film GmbH, Bavaria Film GmbH