ニューヨークの舞台女優ハンナとその二人の妹、そして彼女たちを取り巻く男たちの不倫、恋愛、人生への迷いを描く。
表題に「ハンナ」を掲げながらも、物語の主軸はハンナの夫と三女の不倫、ハンナの元夫と次女…
YouTube Moviesにて。
モノクロの頃の方が
画が良いとは思ったが
セリフの言い回しの独特の
センスが今作では特に面白い。
変わらずに男性がキモい、
未熟な男性の精神性がキモい、
エリ…
手塚治虫先生が『観たり撮ったり映したり』で
賞賛されていたのでいつか見ようと思っていて。
寓話のような作品。
大味である。
最初のうちはテンポやコミカルさが楽しい。
だが次第に
人物の心の揺らぎ…
「ハンナと〜」といいつつハンナはほぼ部外者で自由に生きる人の犠牲になってるかんじというか正しい人が割を食う構図はわたしには合わなかった〜
特にエリオットきもいです
原題:Hannah and H…
たくさん賞を頂いてる作品でも合わないものはあるものね
ハンナがいいお姉さん過ぎたから何なんだよコイツら…!の連続
元夫のミッキーも現夫のエリオットもハンナに釣り合ってない(ホリーとリーにも釣り合わな…
カーライルのドキュメンタリーの流れで視聴。Bewitchedの楽曲とアレンのスケッチで軽やかエエ話風だけどドロッドロの姉妹丼の話だから(しかも2セット)。枯れる前のマイケルケインがキモおじすぎ。NY…
>>続きを読むウッディ・アレン作品は苦手なのだけど、こちらがチェーホフの「三人姉妹」に影響されていると知って、改めて観たが、やはり苦手だった。まず序盤からエリオットが気持ち悪い(マイケル・ケインは好きな俳優さん)…
>>続きを読むウディ・アレンがきもいのでずっと見ることをためらっていたのだが、、、ウディ・アレンが俳優として出ていなければもっと早く見てたのに。とりあえず、ウディ・アレンとポランスキーは20世紀の遺物として見てし…
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